自然・観察
インタープリターと歩くもりのツアー(10月)
インタープリターと一緒に森を歩くガイドツアー。各日10名定員。小学生以上対象、無料。もりの学舎HPより事前申込が必要(空きがあれば当日受付可)。
愛知で参加できる、科学・自然・ものづくり・工場見学などの体験イベントを掲載しています。 現在 38件 を実施日順に見られます。申込締切のあるものは早めにチェックを。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
自然・観察
インタープリターと一緒に森を歩くガイドツアー。各日10名定員。小学生以上対象、無料。もりの学舎HPより事前申込が必要(空きがあれば当日受付可)。
小学生以上を対象としたスケート初級コース。各日抽選20名。別途入場料が必要。公園公式WEBサイト内「アイススケート場」ページの抽選申込フォームから申込。
すでに滑れる小中学生を対象としたスケートのステップアップ教室。各日抽選20名。別途入場料が必要。公園公式WEBサイト内「アイススケート場」ページの抽選申込フォームから申込。
サイクリングコース内5つの休憩所に隠された文字を組み合わせて合言葉を答えるアクティビティ。正解者には各日先着20名にプレゼントあり。自転車レンタル料は別途必要。保護者の伴走が必要。雨でコースが濡れている場合は閉鎖。10月25日(日)はイベントのため14:00からの営業。
3歳〜小学3年生とその保護者を対象とした親子スケート教室。各日5組を抽選で選出。別途入場料が必要。公園公式WEBサイト内「アイススケート場」ページの抽選申込フォームから申込。
料理・食育
練切でモリゾーとキッコロをかたどった和菓子を作る人気イベント。日本庭園の茶室で開催。参加費2,400円(税込)には抹茶代400円が含まれる。各回15席・全5回。当日は和菓子の販売もあり(10:30〜15:30、無くなり次第終了)。主催は和菓子処三好屋老泉。応募先着300席の中から抽選で参加者を決定。
囲碁大使の今村有希さんと囲碁インストラクターの山城浩揮さんが指導する囲碁体験イベント。初めての方向けで、親子参加も歓迎。各回20名・参加費500円(現金のみ)。応募多数の場合は先着200名から抽選。参加者限定でモリゾー・キッコロのオリジナル「ミニ碁盤・碁石セット」の販売あり。
サイクリングコースを走りながら合言葉を探すラリー型イベント。小学生・自転車に乗れる方が対象。各回4組(1組2〜5名)・当日13:30より受付(先着順)。小学生未満は保護者同伴。自転車のレンタルは100円。
自然・観察
JR東海の現役運転士が在来線シミュレータ「運転」で実際に運転操作を披露し、運転のアドバイスをしてくれる体験教室。小学生以下の子どもとその保護者が対象。先着順で各回4組程度。1階総合案内で当日受付。
自然・観察
JR東海の現役運転士や車掌によるお仕事紹介・質問コーナーに加え、きっぷ&名札製作体験・記念撮影会(無料)を実施。子どもが鉄道の仕事を体験的に学べるイベント。座席に限りがあるが立見も可。受付方法は当日館内でご案内。
自然・観察
JR東海の現役運転士が在来線シミュレータで運転操作を披露し、運転のアドバイスをするイベント。所要時間約30分/回、先着各回4組。対象は小学生以下のお子様とその保護者。
自然・観察
JR東海の現役運転士や車掌によるお仕事紹介・質問コーナー(約30分/回)。①10月31日・11月7日はきっぷ&名札製作体験、記念撮影会も無料開催。②11月29日は記念撮影会のみ。製作したきっぷは駅で使用不可。
普段は非公開のオヤ31形式建築限界測定車の車内を特別公開。こどもパスポート所持者とその同伴者(最大4名)が対象。先着各日240組程度、1組1日1回まで。約3分/回。車体周囲に接触式センサーが設置された車両の内部を見学できる。
こどもパスポート所持者向けに、普段非公開のオヤ31形式建築限界測定車の車内を特別公開。現役時代も関係者以外は乗車できなかった車両を見学できる。先着順で各日240組程度。こどもパスポートは1階総合案内で販売(11:00~17:20)。
アート・工作
N700Sについて学んだあとに「のびる!」タイプ(車体が伸縮するタイプ)のペーパークラフトに挑戦するワークショップ。製作途中で持ち帰りも可能。小学生以下の子どもとその保護者が対象。先着順で各回10組程度。1階総合案内で当日受付。
アート・工作
Nゲージサイズの超電導リニアの模型を製作して、走る・浮くしくみを学ぶ工作イベント。所要時間約60分/回、先着各回10組。対象は小学生以下のお子様とその保護者。模型キットは各組1つ。
Nゲージサイズの超電導リニア模型を製作しながら、走る・浮くしくみを学べるワークショップ。小学生以下の子どもとその保護者が対象。先着順で各回10組程度。1階総合案内で当日受付。模型キットは1組につき1つ用意。
自然・観察
名古屋市薬剤師会の講師による実験教室。実際のくすりを使い、からだの中でのくすりの変化や飲み方の工夫を観察する。定員32名(応募多数の場合は抽選)。お子さんだけの参加は不可、保護者同伴必須。往復はがきまたはインターネットで申込。
小学生と保護者を対象にした防災体験イベント「避難所チャレンジ」。避難所での実践的な体験を通じて防災を学ぶ。11月と12月の2日程で開催。
宇宙・光・電気
ギネス教授が担当する熱・エネルギーに関する実験講座(小学生対象)。小学4〜6年生対象で保護者の付き添い必須。定員8人(保護者除く)。キャンセル待ち受付中。
「住みやすいまち」をテーマに、ブロックでマップ上にまちを作り、メタバース(バーチャル空間)に表示する体験ワークショップ。定員24人、応募多数の場合は抽選。抽選結果は11月3日(火祝)までにメールで通知。
宇宙・光・電気
豊田市の街中で月・惑星・星などを望遠鏡で観望するイベント。11月は月(月齢5.1)・土星を観望予定。プラネタリウムでの約20分の予習後、屋外の芝生広場で観望。先着70名(整理券は開始1時間前に配布)。天候によっては中止。
ブロックを使ってマップ上にまちを作り、それをメタバース空間に映し出すワークショップ。豊田高専によるプログラムで、小学4〜6年生が対象。
アート・工作
鉄道車両をデザインした絵に好きな色を塗ったり、自分でイラストを描いてオリジナル缶バッジ(各組2つまで)を製作できるイベント。所要時間約60分/回、先着各回10組。対象は小学生以下のお子様とその保護者。
リニア・鉄道館へ初めて来館する人も楽しめるよう、おすすめのコーナーや見どころをスタッフが案内するガイドツアー(入門編)。先着順で各回15名程度。1階入館ゲート付近で当日受付。
アート・工作
鉄道車両をデザインした絵に好きな色を塗ったり、自分でイラストを描いてオリジナル缶バッジを作るワークショップ。各組2つまで製作可。小学生以下の子どもとその保護者が対象。先着順で各回10組程度。1階総合案内で当日受付。
宇宙・光・電気
アニメ『ケロロ軍曹☆』とのコラボイベント。ケロロ小隊の侵略作戦を阻止するストーリーで電気のふしぎを楽しむ展示を2〜4階で開催。1階ではPOP UP STOREも出店。期間中「サイエンスツアー」は休止。詳細は特設Webサイトで確認。
宇宙・光・電気
まくらやブランケット持ち込みOKのリラックス型プラネタリウム投映。四季の星空に見られる一等星をめぐる内容で、途中入場不可。定員先着100名(全自由席)。小学生を含む幅広い年齢が対象(未就学児は不可)。
アート・工作
鉄道車両をデザインした絵に好きな色を塗ったり、自分でイラストを描いてオリジナル缶バッジを作るワークショップ。各組2つまで製作可。小学生以下の子どもとその保護者が対象。先着順で各回10組程度。1階総合案内で当日受付。
自然・観察
JR東海の現役運転士が在来線シミュレータ「運転」で実際に運転操作を披露し、運転のアドバイスをしてくれる体験教室。小学生以下の子どもとその保護者が対象。先着順で各回4組程度。1階総合案内で当日受付。11月29日は6回開催。
自然・観察
JR東海の現役運転士や車掌によるお仕事紹介・質問コーナー。11月29日は記念撮影会のみ実施(きっぷ&名札製作体験はなし)。座席に限りがあるが立見も可。受付方法は当日館内でご案内。
名古屋工業大学技術部によるウェブ上の体験学習イベント。小・中・高校生を対象に定員無制限で無料参加可能。受付期間は2026年12月11日(金)10:00〜2027年2月12日(金)24:00。準備中。
自然・観察
クリスマスツリーを手作りし、尿素の液体を吹きかけて結晶が育つ様子を観察する実験ワークショップ。結晶についての解説もあり。定員14人、応募多数の場合は抽選。抽選結果は11月28日(土)午後5時までに連絡。
小学生と保護者を対象にした防災体験イベント「避難所チャレンジ」。避難所での実践的な体験を通じて防災を学ぶ。11月と12月の2日程で開催。
宇宙・光・電気
豊田市の街中で月・惑星・星などを望遠鏡で観望するイベント。12月は月(月齢10.4)・土星・すばるを観望予定。プラネタリウムでの約20分の予習後、屋外の芝生広場で観望。先着70名(整理券は開始1時間前に配布)。天候によっては中止。
実験
「かがくのひろば」小林順子先生による科学実験ショー「空気ってすごい!」。1日3回公演(各30分)。全国から選りすぐりの実験名人が登場するシリーズ。当日自由参加。
いま愛知で掲載している38件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。