ミニおうちづくり体験「おうちでおうちを作ろう!」(ロケットハウスキット配布)
大阪市立住まい情報センターの住教育特別企画として「ロケットハウス」キットを無料配布。自宅で制作するキットで、各日先着50セット(計100セット)。対象はおおむね5歳~中学生まで。
大阪で参加できる、科学・自然・ものづくり・工場見学などの体験イベントを掲載しています。 現在 18件 を実施日順に見られます。申込締切のあるものは早めにチェックを。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
大阪市立住まい情報センターの住教育特別企画として「ロケットハウス」キットを無料配布。自宅で制作するキットで、各日先着50セット(計100セット)。対象はおおむね5歳~中学生まで。
宇宙・光・電気
3DのVR映像で宇宙線空気シャワーを体験。「テレスコープアレイ実験」やCERNの科学者から直接話を聞けるほか、科学館の宇宙線観測装置も紹介。定員16組(1組4人まで)先着順。保護者同伴必須。
大阪大学の研究者10名が登壇する全10回の公開講座。性・暗号・ゲノム編集・再生医療・群集マネジメント・戦争と家族など身近なテーマを多分野から解説。会場受講(一般100名・高校生以下30名)とオンデマンド配信を併用。16歳未満は保護者同伴または配信視聴。事前申込制・先着順。
実験
空気の重さや気圧を実験で学ぶ気象講座。気象予報士が実験を中心にお話。定員20名・抽選。往復ハガキまたはWebフォームで申込。締切は10月20日(火)17:00必着。
ポリエステル生地の色を水を使わずに抜く新技術「ネオクロマト加工」の講演・実演・体験(60分)。色が消える仕組みや衣類のアップサイクル・大量廃棄問題も学ぶ。定員30名・抽選。小学6年生以下は保護者同伴必須。
ポリエステル生地の色を抜く「ネオクロマト加工」のコンパクト解説・実演・体験(各15分)。①〜④は同じ内容で計4回実施。定員各30名・抽選。小学6年生以下は保護者同伴必須。
実験
小学4〜6年生と保護者がペアで参加する科学実験講座。Aの時間帯(13〜14時)に6種類、Bの時間帯(15〜16時)に6種類の講座(草花のしおりと花火・指の模型・色が変わるねんど・砂糖の大変身・瞬間冷却パックとカラフル寒天ゼリー・じげんばくだんなど)を用意。第1〜6希望を選んで申し込み、抽選で受講講座を決定。受講決定の連絡は11月初め郵送。必ずペアでの参加が必要。受講料無料。
実験
大阪教育大学が主催するかがく実験講座。小学4〜6年生と保護者のペアで参加必須。B時間帯は「草花のしおりと花火を作ろう」「指の模型を作ろう!」「色が変わるねんどを作ろう!」「白い粉から黒いもこもこに!砂糖の大変身!」「瞬間冷却パックとカラフル寒天ゼリーをつくろう!」「じげんばくだんをつくろう!」の6講座から抽選。受講料無料。受講決定通知は11月初めに郵送。JSTの次世代科学技術チャレンジプログラム支援事業。
プログラミング
AIを活用しながらPythonで科学館の展示をブラッシュアップする全9回のワークショップ。展示場4階「波長による見え方くらべ」をテーマに学芸員と参加者でアイデアを出し合い、最終回は館外イベントで発表。定員5〜6名・審査制。基本的に全日程参加できる方を優先。プログラミング初心者歓迎、ノートPC貸し出しあり。
実験
サイエンスガイド(展示解説ボランティア)による「柿渋の撥水実験ワークショップ」「吸水性ポリマー実験」「展示解説・プチ・サイエンスショー(電磁誘導)」を各日4回実施。定員各回10名程度・先着順。当日直接会場へ。
アート・工作
展覧会「NHK日曜美術館50年展」を題材に、作品を見て感じたこと・気づいたことを言葉にしながら対話を重ねる鑑賞プログラム。ナビゲーターはandminna(アンドミンナ)。展覧会観賞に加え、関連した創作体験も実施する。
宇宙・光・電気
大阪教育大学の公開講座。子ども向けの科学体験講座で、静電気の不思議を遊びながら学ぶ内容。現在キャンセル待ちの状況。
宇宙・光・電気
科学館の大型望遠鏡で月のクレーターや土星の環を観察。天候不良時は月・土星のお話に変更。定員50名・抽選。往復ハガキまたはWebフォームで申込(締切12月8日17:00必着)。小学生は保護者同伴必須。
いま大阪で掲載している18件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。