宇宙・光・電気
全国科学館連携協議会巡回展「宇宙をさわる」
全国科学館連携協議会による巡回展。宇宙をテーマに、手で触れて体感できる展示を通じて宇宙の不思議を学べる企画展。未就学児は保護者同伴。展示エリア入場料が必要(高校生以下無料)。
全国で参加できる「宇宙・光・電気」の学び体験イベントをまとめています。現在 96件 を実施日順に掲載しています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
宇宙・光・電気
全国科学館連携協議会による巡回展。宇宙をテーマに、手で触れて体感できる展示を通じて宇宙の不思議を学べる企画展。未就学児は保護者同伴。展示エリア入場料が必要(高校生以下無料)。
宇宙・光・電気
大型天体望遠鏡を使って太陽の黒点やプロミネンスを観察できる毎日2回公開のプログラム。定員なし(混雑時は受付を早める場合あり)。雨や曇りの日は望遠鏡の解説を実施。当日南館4階天体観測室入口へ直接来場。
宇宙・光・電気
3DのVR映像で宇宙線空気シャワーを体験。「テレスコープアレイ実験」やCERNの科学者から直接話を聞けるほか、科学館の宇宙線観測装置も紹介。定員16組(1組4人まで)先着順。保護者同伴必須。
宇宙・光・電気
群馬大学共同教育学部・理工学部の合同主催による化学実験講座。小学5・6年生を対象に、ホタルの発光を再現する実験を体験する。定員20名。同伴の保護者も見学可能。
宇宙・光・電気
群馬大学共同教育学部・理工学部の合同主催による化学実験講座。小学5・6年生を対象に、ホタルの発光を再現する実験を体験する。定員20名。同伴の保護者も見学可能。
宇宙・光・電気
夜のプラネタリウム特別投影イベント。秋の星座とギリシャ神話(エチオピア王家の神話)をテーマにしたプログラム。参加者募集中。
宇宙・光・電気
暗闇で光るキーホルダーを手作りし、光を蓄える原理も学ぶ工作体験。各回定員15名。小学3年生以下は保護者同伴。参加申込はTELまたはメールで(イベント名・参加者名・学年・希望時間・電話番号を明記)。申込受付は当日12:00まで。
宇宙・光・電気
電気録音開始100年を記念した蓄音器コンサート。100年以上前のSPレコードを手回しぜんまい式蓄音器で聴いた後、1950年代の郵便サービス「声の郵便」で使われたカッティング・マシンを使って参加者全員で世界に一枚だけのオリジナルレコードを制作する公開実験。申込不要・当日1階受付で料金支払い。定員25名。
宇宙・光・電気
口径40cmの大型望遠鏡や屋上の観測テラスの望遠鏡で、季節の星座・惑星・月などを観望する。悪天候時はプラネタリウムで星空生解説。定員120人(1組5人まで)、事前申込・抽選制。希望者には双眼鏡の貸し出しあり。夜間のため寒くない服装で参加。
全国で掲載中の宇宙・光・電気96件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。同じ施設が繰り返し開催していることが多いジャンルなので、気になる主催者は公式サイトも見ておくと次の募集を逃しにくくなります。