📍 北海道 札幌市中央区
AOAO SAPPORO
10:00〜22:00(最終入館21:00)と夜まで開館し、17:00以降は「ムーンライトアクアリウム」を実施。日中は「ワンダータイム」として給餌の様子などを時間割で観察できる。
料金小・中学生1,100円(幼児3歳以上200円)
※ 商業ビル内の都市型水族館。タッチプールや飼育員体験は公式サイト上に記載を確認できなかった。
🐟 常設館ディレクトリ
水族館は「見るだけ」の場所ではありません。飼育員体験・バックヤードツアー・お泊まり観察会のように、 申し込めば水槽の裏側まで入れるプログラムを持つ館がたくさんあります。 全国47都道府県・148館を公式サイトの情報をもとに調べ、子ども向けの体験プログラムが確認できた119館には内容を添えました。 次のおでかけを、ひとつ深いところまで。
🐾 いま申し込める水族館プログラム・生きものの観察会は、特集「生き物と出会う」でまとめて探せます。 このガイドはその常設館編です。
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📍 北海道 札幌市中央区
10:00〜22:00(最終入館21:00)と夜まで開館し、17:00以降は「ムーンライトアクアリウム」を実施。日中は「ワンダータイム」として給餌の様子などを時間割で観察できる。
料金小・中学生1,100円(幼児3歳以上200円)
※ 商業ビル内の都市型水族館。タッチプールや飼育員体験は公式サイト上に記載を確認できなかった。
📍 北海道 小樽市
タッチエリア「さわってEzone」で生き物に触れられるほか、親子向けの学習講座「すいぞくかん塾」を定期開催している。
料金小人(小中学生・6〜15歳)700円、幼児(3〜5歳)350円
※ 料金は通常営業期間の個人料金。「いきもののじかん」(イルカ・アザラシ等)は季節により実施内容が変わる。
📍 北海道
タッチプール、ドクターフィッシュ、給餌体験のコーナーが館内にある。
※ 公式ページがJavaScript依存で本文を安定して取得できず、所在地の市町村・入館料・休館日は確認できなかった。水産加工会社の直営店「釧之助」のサイト内で案内されている施設。
📍 北海道 稚内市
アザラシのエサやり体験を実施。アザラシ&ペンギンショーもある。
料金小・中学生100円(一般・高校生・大学生500円)。稚内市青少年科学館との共通料金。
※ 4月1日〜28日と12月1日〜1月31日は休館。夏期(4/29〜10/31)9:00〜17:00、冬期(11/1〜3/31)10:00〜16:00。日本最北の水族館。
📍 北海道 紋別市
「アザラシシーパラダイス」はアザラシとふれあえる施設。「アザラシランド」では「えさの時間」に係員の解説を聞きながら給餌の様子と生態を観察できる。
料金アザラシランド 小人200円(大人400円)
※ 傷病アザラシの保護・飼育を行う施設で、アザラシランドとアザラシシーパラダイスの2施設からなる。営業時間・休館日は公式ページに記載を確認できなかった。
📍 北海道 千歳市
給餌つきのバックヤードツアーを通年実施(3歳以上・要予約)。館内の体験ゾーンにチョウザメの稚魚などに触れるタッチプールとドクターフィッシュ水槽があり、平日はコイのえさやり体験(予約不要・当日配布券)も行う。
料金小・中学生300円(高校生500円、乳幼児無料)
※ 12月〜2月の一部期間は10:00〜16:00の時短営業。年末年始と1月に設備メンテナンス休館がある。
📍 北海道 美深町
料金入館無料
※ 森林公園びふかアイランド内。9:00〜17:00、毎週月曜(祝日を除く)休館。体験プログラムの記載は公式サイト上になし。
📍 北海道 北見市
「川の生き物タッチ」やドクターフィッシュ体験など、常設のふれあいコーナーがある。
料金小中学生400円(団体280円)
※ 9:00〜17:30(最終入館17:10)。4月と12月に数日間の設備点検休館、12月31日・1月1日は休館。淡水魚専門の水族館。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 北海道 室蘭市
アザラシのえさやり体験など、海で暮らす生物の生態に触れられる体験メニューがある。
料金中学生以下無料(大人400円・高校生200円)
※ 4月下旬〜10月中旬のみの季節営業で、冬季は閉館。9:30〜16:30(GW・お盆期間は17:00まで)。令和5年4月1日から愛称は「室蘭民報みんなの水族館」。
📍 北海道 札幌市厚別区
1階にヒトデ・カニなどに手で触れられるタッチングプールがある。回遊水槽のマリンスタッフによる給餌や、デンキウナギの発電実験を公開している。
料金こども(3歳以上中学生まで)400円(大人=高校生以上1,200円)
※ 年中無休、10:00〜17:00(入場券販売は閉館30分前まで)。バックヤードツアー・飼育員体験の記載は公式サイト上で確認できなかった。
📍 北海道 札幌市南区
「わくわくたいけん」としてサケのエサやりや生きものとのふれあいイベントを通年(不定期)で実施。ほかにイベント・実習の行事がある。
料金入館無料
※ 9:15〜16:45。毎週月曜(祝休日の場合は次の平日)と12月29日〜1月3日休館。真駒内公園内。
📍 北海道 標津町
チョウザメに指を甘噛みさせる「指パク体験」(成功者に証明書を発行)、ドクターフィッシュ、「川の広場」でのえさやりを予約不要で常時実施している。
料金小中学生200円(団体170円/年間パスポート520円)
※ 12月〜1月は冬季休館。2・3・4・11月は水曜休館、5〜10月は無休。標津町在住の小中学生は無料。
📍 北海道 紋別市
※ 海底階に海中観察窓とオホーツクの海洋生物を展示するミニ水族館がある。10:00〜17:00(最終入館16:30)、12月29日〜1月3日休館。料金は公式ページ上で画像表示のため未確認。体験プログラムの記載はなし。
📍 北海道 登別市
毎日3種類のバックヤードツアーを実施(各回1組1〜5名・1組2,000円)。飼育員から裏話を聞きながら魚類への給餌、アシカへのサイン出しと給餌、イルカとのふれあいなどが体験できる。
料金こども(4歳〜小学生)1,600円
※ バックヤードツアーは参加日の30〜3日前にメールで要事前予約、別途入園料が必要。9:00〜17:00(最終入園16:30)、年中無休(保守休業あり)。旧URL nixe.co.jp は nixe-aqua.com へ転送。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 青森 八戸市
入館料以外の追加料金なしで参加できる体験が揃う。タッチ水槽でカニやヒトデにふれられるほか、熱帯魚・淡水魚・八戸産の魚へのエサやり体験(約15分)、箱の中の生き物を触覚で当てる「海のふしぎBOX」(日曜・祝日の指定時間、10〜15分)、手を入れるガラ・ルファ水槽、深海と地球を学ぶ「地球クイズ」(10〜15分)がある。参加はスタッフに声をかける方式。
料金小・中学生100円(幼児無料、高校生200円、一般300円)
※ 年中無休(臨時休館日あり)。営業時間は通常9:00〜17:00、7月1日〜8月31日は9:00〜18:00。JAMSTEC協力の「ちきゅう情報館」を併設。
📍 青森 青森市
館内に生き物にふれられるタッチコーナーがある。ほかに真珠取り出し体験、イルカパフォーマンス、トンネル水槽のお食事タイム(日曜開催)を実施。館内を回りながらクイズに答えるワークシートや生物カードなどの学習コンテンツを無料配布・ダウンロード提供している。
料金高校生以下無料(一般1,200円)
※ 「こども(高校生以下)」は18歳に達する日以降の最初の3月31日までの人が対象。飼育員実習は水産・生物系の専門学校生/大学生限定(2か月前までに申込)で、一般向けの飼育体験ではない。
📍 岩手 久慈市
タッチング水槽でカニやヒトデにふれられるほか、ふれあい水槽では直接手を入れて魚にエサをあげる体験ができる(各回先着10名、実施時間は季節により異なる)。土日祝は南部もぐりと北限の海女による潜水実演(11:30/13:30)を実施。
料金小学生・中学生300円(幼児無料、高校生・学生550円、一般750円)
※ 休館日は月曜日(休日の場合は翌日)。開館は4〜10月9:00〜18:00、11〜3月10:00〜16:00(最終入館は閉館30分前)。入館料の支払いは現金のみ。
📍 岩手 宮古市
体験コーナーで「ホタテ貝の絵付け」(100円・約20分)、「夢入り缶」づくり(100円・約20分)、「ワカメの芯抜き」(300円・約20分・要予約)ができる。タブレット端末の音声ガイドとクイズが楽しめる見学ガイドは無料。
料金高校生以下無料(大学・専門学校生140円、一般310円)
※ 休館日は月曜日(国民の祝日と重なる場合は翌平日)と年末年始(12月28日〜1月4日)。開館9:00〜16:30(入館は16:00まで)。
📍 宮城 仙台市青葉区
淡水の生き物にふれられるタッチプールがある。ファンタジーゾーン・ジャングルゾーン・爬虫類ゾーンとイベントスペースで構成され、ふれあいイベント等を実施している。
料金小学生以上700円、3歳以上500円(3歳未満無料、大人・高校生以上1,200円)
※ 休館日は不定休(毎月2回)。営業時間は平日10:00〜18:00(最終入館17:00)、土日祝10:00〜19:00(最終入館18:00)で、小動物展示は16:00まで。錦ケ丘ヒルサイドモール2F(仙台市青葉区錦ケ丘1-3-1)。カフェレストランは休業中。
📍 宮城 仙台市宮城野区
2階「海獣ひろば」でオタリアやフンボルトペンギンと間近でふれあえる「ふれあい体験」(ペンギンフレンドリータイム・オタリアフレンドリータイム)を実施。学校団体向けには小・中学生対象のバックヤードツアー、小学校団体対象の「リスの生態観察」などの体験学習プログラムと学習冊子が用意されている。10歳以上なら未経験者も参加できる体験ダイビング「うみの杜ダイビング」もある。
料金小学生1,200円、中高校生1,700円(幼児4才以上700円、4才未満無料)
※ 学校団体向けプログラムは学校からの事前申込(申込書のFAX・郵送)が必要。当日中は再入館可。公式サイトに定期休館日の記載はなく、営業時間は時期により変動する。
📍 福島 猪苗代町
屋外に釣り体験コーナーがあり、「自分で釣った魚をいただいて、その命の大切さ尊さについて実感できます」と案内している。ほかにオリエンテーリングや木のたまご・起き上がり小法師づくりなどのワークショップを開催。常設展示は「森のこばこ」「カワウソのふち」「川のいきもの」など福島の淡水生物が中心。
料金小〜中学生300円(未就学児無料、高校生以上700円)
※ 年中無休。開館は3月1日〜10月31日が9:30〜17:00、11月1日〜2月28日が9:30〜16:00(最終入館は閉館30分前)。駐車場112台無料。
📍 福島 いわき市
解説員によるバックヤードツアー(事前予約制・有料)とボランティアが案内するバックヤードツアーを定期実施。エサやり体験、ボランティア解説つきのタッチプール観察、バナメイエビ釣り体験、「釣る・調理する・食べる」(現地予約・有料)、缶詰づくり体験などの参加体験もある。学校・団体向けには「海岸の生き物調査」「小川の生き物調査」(いずれも4〜10月)や飼育員・獣医の仕事、海洋プラスチック問題などの出張講座形式の学習プログラム(電話予約・先着順)を用意。
料金小学生〜高校生900円(未就学児無料、一般1,850円)
※ 年中無休。開館は3月21日〜11月30日が9:00〜17:30、12月1日〜3月20日が9:00〜17:00。屋外の「じゃぶじゃぶ・めぐりの海」(旧・蛇の目ビーチ)は春〜秋の期間限定開設で、生き物にさわることはできず観察のみ。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 茨城 かすみがうら市
魚に触れられるタッチ水槽のほか、餌やり体験、飼育員の解説付きで餌やりができる「飼育員体験ガチャ」、ウサギやモルモットなど小動物とふれあえる「ふれあい学園」、えび釣り体験、リクガメ計測会などを実施している。
料金小・中学生160円(歴史博物館との共通入館券は210円)、団体20名以上は小・中学生110円
※ 開館9:00〜17:00(入館および入館券の販売は16:30まで)。休館日は月曜(国民の祝日・振替休日・県民の日の場合は翌日)と年末年始(12月28日〜1月1日)。体験イベントは日ごとのスケジュール制のため、実施の有無は事前確認が必要。
📍 茨城 東茨城郡大洗町
水族館の裏側を見学できる「バックヤードツアー」やタッチングプールでの特別プログラムを実施。土曜夜には夜間営業「NIGHT AQUAWORLD」があり、環境学習を目的とした「自然体験塾」も運営している。
料金小・中学生1,100円、幼児(3歳以上)400円
※ 定期休館日はなく、年数日の設備メンテナンス休館のみ(時期は年により異なる)。開館9:00〜17:00(最終入館16:00)。
📍 栃木 日光市
飼育池のさかなに餌をやることができる。園内には「ふれあい体験小屋」(タッチプール)、透明な円形の展示水槽、水中観察モニター、大型マスを横から見られる観察魚道、研究成果パネルや標本を展示する資料館・おさかな情報館があり、マスの産卵観察も公開される。
料金小中学生100円(大人300円・就学前の幼児無料)。シーズンパスポートは小中学生350円・大人1,000円
※ 国立研究開発法人 水産研究・教育機構 日光庁舎の広報施設。開園期間は3月20日〜11月30日で冬期は休園。開園時間は3月20日〜10月31日が9:00〜17:00、11月1日〜11月30日が9:00〜16:00(入場は終了30分前まで)。
📍 栃木 大田原市
魚や水生生物の観察・実験を行う「おさかな研究室」、地域の伝統工芸を使う「創作工房」、地元農産物の料理教室「味わい工房」という3つの体験講座を常設している。バックヤードツアーやナイトツアーも期間を限って実施されることがある(事前募集または当日受付)。
料金小・中学生300円(団体20名以上は200円)
※ 開園9:30〜17:00(水族館への入館は閉館30分前まで)。休園日は毎週月曜(祝日の場合は翌日)と毎月第4木曜(祝日の場合は開園)。ゴールデンウィーク・夏季(7月14日〜8月31日)・年末年始は無休。
📍 群馬 みなかみ町
カプセルマシーンで購入した餌を使う給餌体験(ウグイ・イワナ)と、トンネル水槽の裏側から魚にエサをやる給餌体験を実施。ドクターフィッシュ(ガラ・ルファ)に手を入れて触れられるコーナーもある。
料金小中学生150円、高校生250円、幼児無料
※ 道の駅みなかみ水紀行館内の施設で、利根川に生息する淡水生物を観察学習できる。開館9:00〜17:00(入館は16:30まで)、休館日は第3水曜(祝日の場合は翌日)。夏季イベント期間中はトンネル水槽給餌体験が中止になる場合がある。
📍 埼玉 羽生市
飼育員による解説イベント「ホリデースクール」、飼育員とめぐる館内「探検ツアー」、「一日飼育員体験」、開館時間を延長する「ナイトアクアリウム」などをイベントページで告知して実施。団体(平日・20名以上)向けには飼育員が生き物の話をする「アクアスクール」(全5種・各約30分・入館料のみ)がある。
料金小中学生100円(特別企画展期間中は200円)/未就学児無料
※ 羽生水郷公園内の施設。開館9:30〜17:00(12月1日〜1月31日は9:30〜16:30)。休館日は月ごとに指定され営業カレンダーで告知。アクアスクールは団体予約時の申込制・先着順。
📍 埼玉 桶川市
※ 埼玉県立桶川西高等学校内にあり、運営は同校科学部。見学は学期中の授業日が月・水曜15:40〜16:45、長期休業期間は平日(月〜木)9:30〜16:45(いずれも受付は16:15まで)。個人・少数グループは予約不要、団体は事前予約必須。学校行事により休館する場合あり。入館料の記載は公式サイトになし。
📍 千葉 銚子市
クラゲをはじめ海の生き物を展示する10坪ほどの小さな水族館で、ヒトデやナマコなど磯の生き物に触れることもできる。
料金小人(小学生)200円(幼児無料、大人・中学生以上300円)
※ 銚子海洋研究所の社屋内にある。開館は5〜10月10:00〜17:00、11〜4月10:00〜16:00。不定休のため来館前に確認が必要(臨時休館はSNS等で案内)。
📍 千葉 鴨川市
有料の体験プログラム「ディスカバリーガイダンス」を通年実施。バックヤードを巡る「水族館まるごとウォッチング」(1,050円)、「イルカにタッチ」(650円)、「ベルーガにタッチ」(850円)、トロピカルアイランド/エコアクアローム/ウミガメの浜の各コミュニケーションタイム、アシカ・イルカとの記念写真などがある。館内プログラムとしてセイウチ・トド・ペンギン・サンゴ礁の魚のフィーディングタイムやペリカンガイダンスも実施。
料金小人(小・中学生)2,000円、幼児(4才以上)1,300円(大人・高校生以上3,300円)※1DAYチケット
※ 各パフォーマンスの観覧料は入園料に含まれる。休園日は水曜を中心に不定期(年間の休園日は公式サイトの営業時間ページで公表)。ディスカバリーガイダンスは公式HPで事前購入も可能。
📍 東京 品川区
飼育スタッフが非公開エリアを案内する「裏側潜入ツアー」(4歳以上・自力歩行できる方・600円/名・各回先着10名)と、魚やアザラシへの「えさやり体験」(4歳以上・600円/名)を有料イベントとして実施。真珠取出し体験などのワークショップもある。
料金小・中学生600円/幼児(4歳以上)300円
※ 有料イベントはWEBで2週間先まで先着販売(残があれば当日窓口でも購入可)。夏休み・GW等の混雑期は実施しない場合あり。休館日は公式の開館カレンダーで告知。
📍 東京 墨田区
5階「アクアアカデミー」で工作や絵画などのワークショップを毎日開催(参加無料・来館者なら誰でも参加可、小さな子どもも対象)。館内では各生きものの「ゴハンの時間」(給餌の解説)が毎日行われる。
料金小・中学生1,400円/高校生2,000円/幼児(3歳以上)900円
※ 東京スカイツリータウン内。小学生の団体向けにワークシート付きの学習サポートプログラム(4種類)、墨田区内の小学校向けに出張授業あり。プログラムは生きものの状態により中止・時間変更となる場合がある。
📍 東京
アシカ館でアシカショーを公演(入園料とは別に1人300円・3歳以上、各種パス利用可)。来園者が参加するふれあい・飼育体験プログラムの記載は公式サイトに見当たらない。
料金入園料 小学生1,000円、中高生1,500円、未就学児(3歳以上〜小学生未満)1,000円(公式オンライン価格は小学生800円・中高生1,300円)
※ 水族館ではなく遊園地で、水生哺乳類の展示はアシカ館。休園日はカレンダーで告知される。
📍 東京 豊島区
バックヤードを巡る「探検ガイドツアー」(有料・約40分・1名1,000円)、大水槽で自作の餌を与える「サンシャインラグーン プレミアムエサやり体験」(有料・約20分・1名1,000円)、「ペリカンエサやり体験」(有料・1名700円)を人数限定で実施。アシカパフォーマンスや各水槽のフィーディングタイムでは飼育スタッフの解説がある。
料金こども(小・中学生)1,300円/幼児(4才以上)800円
※ 入館料は日によって変動する料金カレンダー制(大人は2,600〜3,200円)。休館日・営業時間は公式のカレンダーで告知。最終入場は終了30分前。
📍 東京 港区
料金小・中学生1,300円/幼児(4才以上)800円(おとな2,800円)
※ 営業時間は期間ごとに設定され公式サイトで告知。館内アトラクション(ドルフィンパーティー/ポート・オブ・パイレーツ)は各500円で入場料とは別途、身長・年齢制限あり。イベントスケジュールページはJavaScriptで動的に読み込まれるため、恒常的な体験プログラムの有無は一次確認できなかった。
📍 東京 武蔵野市
井の頭自然文化園として、飼育係による「いきものガイド」「ガイドツアー」、給餌を観察する「みてみてえさの時間だよ」、ボランティアによるガイドなどの定例プログラムを実施。水生物園(分園)に限定した固有プログラムは公式サイトに明記なし。
料金中学生150円/小学生以下無料(一般400円・65歳以上200円)。都内在住・在学の中学生は無料
※ 動物園(本園)と水生物園(分園)に分かれ、1枚のチケットで両方に入園可(両施設間は徒歩約5分)。開園9:30〜17:00(入園券販売は16時まで)。休園日は月曜(祝日・振替休日の場合は翌日)。
📍 東京 板橋区
飼育員と一緒に餌やりや水槽掃除を行う「ねったいかんで水族館のお仕事体験」(予約制)のほか、化石レプリカ作りや植物・生きものをテーマにした講座・ワークショップ(多くは予約制)をイベントページで随時募集している。
料金小学生・中学生130円/未就学児無料(大人360円)
※ 開館10:00〜18:00(入館は17:30まで)。休館日は月曜(祝日の場合は翌日)と年末年始。地下に海水・汽水・淡水の生きものを展示する水族館部分がある植物館。
📍 東京 江戸川区
非公開エリアを探検する「水槽の裏側ツアー」(土日祝)、磯の生き物(ウニ・カニ・ナマコなど)を観察しさわれる「しおだまり」(ガイド時間には探し方・さわり方を解説)、飼育係による平日のガイドツアー、スポットガイドと「エサの時間」、1日2回のイキモノマヂカ解説プログラムなどを実施。学校・団体向けプログラムや移動水族館もある。
料金中学生250円/小学生以下無料(一般700円・65歳以上350円)。都内在住・在学の中学生は無料
※ 開園9:30〜17:00(入園券販売は16時まで)。休園日は水曜(祝日の場合は翌日)と12月29日〜1月1日。
📍 東京 足立区
屋外1階の「ふれあいコーナー」(10:00〜15:30)でモルモットとのふれあいができる。イベントページで事前申込制の観察会・教室(生きものの観察会、解剖教室、昆虫の入門講座など)と当日申込のイベントを継続的に募集している。
料金小中学生150円/未就学児無料(大人・高校生以上300円)
※ 開園は2月〜10月 9:30〜17:00、11月〜1月 9:30〜16:30。休園日は月曜と年末年始(祝日・都民の日は開園し翌平日が休園)。水族館専門施設ではなく、昆虫・魚・両生爬虫類・哺乳類を扱う展示施設で、金魚の大型水槽や熱帯魚の観察展示室がある。
📍 神奈川 横浜市
小学校の敷地内にある海水水族館で、東京湾や本牧漁港近海の魚を展示。一般見学日にあわせてタッチングプールが開催されることがある。
※ 常時公開ではなく、年に数回、土曜日に「一般見学」の日が設定され、学校ホームページで都度告知される。ボランティア団体「間門小学校アクアミューズ・フレンドリークラブ」や地域の協力で運営されている。入館料・開館時間は学校ホームページに記載がなく、告知PDFで都度案内される。
📍 神奈川 川崎市
バックヤードツアー、多摩川ゾーンやパンタナル水槽でのエサやり体験、ドクターフィッシュ体験、飼育クルーによる曜日替わりの飼育員解説、「カワスイこども教室」などをイベントとして常設。館内の「ふれあいパーク」ではモルモット・ウサギ・フクロウなどへのエサやりとふれあいができる。
料金小・中学生1,400円、幼児(4歳以上)800円(3歳以下無料)
※ 川崎ルフロン9・10階。営業時間10:00〜20:00(最終入館19:00、変更の場合あり)。小学生以下の入館は高校生以上の同伴が必要。中学生・高校生は入館時に生徒手帳・学生証の提示が必要。公式サイトはJavaScript依存のため、ブラウザ描画で内容を確認した。
📍 神奈川 相模原市
料金無料
※ 北里大学相模原キャンパスMB号館1階にある海洋生命科学部の展示施設。開館10:00〜16:00、休館日は土・日曜・祝日・大学指定記念日、および学部事務室の夏季・冬季休暇に伴う閉室日。個人見学は予約不要で自由、団体見学は海洋生命科学部事務室学生課への電話事前申込制(見学時間は60分以内)。
📍 神奈川 藤沢市
タッチプールを常設し、「イルカと握手」「ウミガメにタッチ」「アシカにごはん」「さかなにごはん」「カピバラにごはん」などの有料ふれあいプログラムを実施(生きものの状況により休止する場合あり)。併設の「なぎさの体験学習館」を拠点に、ワークショップや観察会などの体験学習プログラムを通年で募集している。夜間延長営業のナイトイベントも行われる。
料金小学生1,300円、中学生1,300円、幼児(3歳以上)900円
※ 営業時間は時期により変動(おおむね9:00〜17:00、夏季は8:00〜19:00などの延長あり、冬季は10:00開館)。混雑期はWEBでの入場予約が必要な時間帯が設定される。年1回程度、施設メンテナンスのため連続した臨時休館日がある。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 神奈川 横浜市
「イルカとおよごう」「イルカとあそぼう」「イルカとあくしゅ&ごはん」「コツメカワウソとあくしゅ」などのふれあい、フォレストリウムでのカピバラ・マーラ・レッサーパンダへの給餌、うみファームの魚釣り、真珠取り出し体験など15種類以上の体験プログラムを常設(多くはWEB事前予約制・有料)。飼育スタッフの解説を聞きながら水族館の裏側を見学するバックヤードツアーは一般団体向けプログラムとして用意されている。年間を通じた「体験教室in八景島」もある。
料金アクアリゾーツパス(水族館4施設)小・中学生2,200円、幼児(4才以上)1,200円/ワンデーパス(水族館+アトラクション)小・中学生4,300円、幼児2,600円
※ アクアミュージアム・ドルフィンファンタジー・ふれあいラグーン・うみファームの4水族館からなる複合施設。16:00から利用できるナイト向けチケット(ナイトアクアリゾーツパス・楽園ナイトパス)は土日祝および特定日のみの販売。公式サイトはWAFで通常のフェッチが403になるため、ブラウザ相当のヘッダを付けて取得した。
📍 神奈川 横浜市
料金子ども(小学生)600円、中高生1,000円(小学生未満無料)
※ 横浜中華街のチャイナスクエアビル3階。営業時間は平日10:00〜17:00、土日祝10:00〜18:00(最終入館は閉館30分前)。定休日はないがメンテナンス等で臨時休館あり。原則として日時指定の事前チケット購入制で、電話予約は不可。「恋愛運」ゾーンは靴を脱いで入るためベビーカーは入れない。館内に多目的トイレはない。
📍 神奈川 相模原市
屋外の「湧水と小川のアクアリウム」でアブラハヤ・ウグイ・コイなどへのえさやり体験を毎日実施(餌カプセルは有料)。平日は飼育スタッフによる解説イベント(魚に餌をあげながら解説する「おさかなのごはんタイム」、生きものにさわれる「ふれあいワゴン」、実験を交えた「ミニトーク」、日替わりの「ポイントガイド」)を毎日開催し、未就学児・小学生向けのものづくりワークショップも予約不要で実施している。
料金小人(小・中学生)150円、幼児(小学生就学前)無料。相模原市内在住の小中学生および市内の小中学校に通う児童生徒は無料
※ 開館9:30〜16:30(最終入館は閉館30分前)。休館日は月曜(祝日の場合は開館、振替休館なし)で、年末年始・GW・夏休み・冬休み・春休みなど長期休暇期間は毎日開館。館内の支払いはすべて現金のみ。土日祝と長期休暇期間は再入館不可。団体は解説イベント・ワークショップに参加できず、別途「団体向け体験プログラム」をFAX申込で利用する。
📍 神奈川 箱根町
アザラシ広場の「アザラシフィーディングタイム」と、海水館の魚類大水槽でダイバーが魚に餌をあげる「海中ショー」を実施(いずれも観覧型)。来館者が参加する体験プログラムは公式サイトに記載がない。
料金こども(4才〜小学生)800円(大人1,600円)
※ 海抜723mにあり、海水の大水槽を持つ水族館では日本で最も標高が高いと公式サイトが説明。営業時間9:00〜16:30(最終入館は閉館30分前)で、季節により変更の場合あり。休館日は公式サイトに記載がない。ザ・プリンス箱根芦ノ湖・龍宮殿別館の宿泊者、SEIBU PRINCE CLUB会員は割引料金(こども650円)。
📍 神奈川 横須賀市
観音崎の海で見られる生きものにさわれるタッチプールを常設。磯の生物観察会、シュノーケリング教室、ウミホタル発光観察会などの観察会・体験学習を年間を通じて企画しており、親子サマーキャンプやミュージアムキャンプといった宿泊型プログラム、子ども向けの継続活動「キッズ海チーム」「ジュニア生物調査隊」も運営している。学校・市民団体など団体向けには「磯の体験学習」を申込制で受け付けている。
料金小人(小・中学生)400円、幼児(4歳以上)200円(3歳以下は個人利用の場合無料)
※ 開館9:00〜17:00(最終入館16:30)。休館日は月曜(祝祭日の場合は翌日)と年末〜1月1日で、7・8月は無休。イベントは事前予約制のものが多い。
📍 新潟 村上市
屋外の鮭公園で「ニジマスにエサやり体験」を期間限定で実施(公式サイト掲載)。三面川の支流・種川の様子を地下観察窓から見学できる。
料金小・中・高校生300円(大人600円)
※ 休館日は毎週水曜日(祝日の場合は翌日)と年末年始(12月28日〜1月4日)。開館は3〜12月が9:00〜16:30、1〜2月が10:00〜16:00。公式サイトに「令和8年7月1日〜 入館料・休館日・開館時間の変更について」の告知あり(詳細は画像のため未確認)。
📍 新潟 新潟市西蒲区
※ 常時開館ではなく、年に数回の特別開館日のみ公開。入場は有料・事前予約制で、予約なしの入場は不可と公式に明記。
📍 新潟 上越市
公式サイトに「うみがたりバックヤードツアー」の専用ページがある(飼育スタッフと館の裏側をめぐるツアー)。
料金小・中学生1,000円、幼児(4才以上)600円(大人(18才以上)2,000円、高校生1,200円)
※ 開館時間は季節・イベントにより変動(公式の開館カレンダー参照)。
📍 新潟 新潟市中央区
水の生き物について学べる「アクアラボ体験」を毎日開催。平日は「水辺の小動物解説」も毎日実施。
料金小・中学生600円、幼児(4歳から)200円(大人(高校生以上)1,500円)
※ 休館日は12月29日〜1月1日、および3月第1木曜日とその翌日。開館9:00〜17:00(券売は16:30まで)。
📍 新潟 長岡市
バックヤードツアーを実施(「親子わくわく魚ランド〜バックヤードツアー」と大人限定のツアーが公式サイトに掲載)。
料金中学生450円、小学生350円、幼児(3才以上)200円(大人700円)
※ 開館9:00〜16:30(最終入館16:00)。休館日は年間の指定日のみで公式サイトに日程が掲示される。
📍 富山 氷見市
タッチプールとザリガニ釣り体験(無料)、シバヤギ・ミニブタのふれあいゾーンを常設。魚に餌をあげたり水槽掃除をして運営に参加できる「参加型学習の場」、展示を調べたり魚をスケッチする「滞在型学習の場」として、学校のクラスやクラブ活動での利用を受け入れている。
料金無料
※ 富山大学理学部・氷見市連携研究室(ひみラボ)内のミニ水族館。開館10時〜15時30分(土日祝も開館)。月曜休館、年末〜3月中旬は休館。団体利用は開館時間外も相談可。
📍 富山 魚津市
館内にタッチプールを常設。3階には水族館の裏側を覗けるバックヤードコーナーがある。富山湾大水槽のお食事タイムやおさかなショーなど飼育員による解説プログラムを毎日実施。
料金小学生・中学生500円、幼児(3歳以上)200円
※ 休館日は年末年始(12月29日〜1月1日)と、12月1日〜翌3月15日の月曜日。
📍 長野 安曇野市
料金中学生以下無料(大人(15歳以上)450円、シニア(65歳以上)210円)
※ 独立した水族館ではなく、国営公園内のテーマ展示館「あづみの学校」の一室(川を輪切りにしたような大水槽を展示)。理科教室単体の体験プログラムは公式サイトで確認できなかった。
📍 長野 茅野市
飼育員による「餌付けと解説」を土・日・祝13:30〜に実施(観覧型。対象の生き物は日替わり、生体の状態により中止の場合あり)。
料金小学生860円、幼児(3歳以上)430円、2歳以下無料(中学生以上は大人1,500円)
※ 定休日は毎週木曜(祝日は営業)。ほかに4月中旬と11月下旬〜12月上旬に3〜5日間の計画休館、冬季は降雪による臨時休館の可能性あり。営業は平日10:00〜17:00、土日祝10:00〜17:30(季節変動あり)。
📍 岐阜 各務原市
バックヤードツアーやものづくりワークショップ、いきもの観察をテーマにした企画を実施。夜間開館の「夜の水族館」もある。カピバラ・アルダブラゾウガメの「もぐもぐタイム」は飼育員による給餌解説。
料金小学生900円、中学生・高校生1,400円、幼児(3歳以上)500円
※ 休館日は年に数日(主に月曜)で、公式サイトに年間の休館日が掲示される。開館9:30〜17:00(最終入館16:00)、土日祝は18:00まで(最終入館17:00)。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 岐阜 高山市
水槽に手を入れてガラ・ルファにつつかれる体験ができる。渓流を再現した水槽で全長1mのイトウやチョウザメなど淡水魚を観察できる。
※ 高山市指定文化財の古民家「民芸ミュージアム匠の館」に併設された小規模な淡水魚水族館。公式サイトはHTTPSの証明書が自己署名のためブラウザにより警告が出る(http://hida.net/ で閲覧可)。入館料・休館日は公式サイトに記載がないため未確認。
📍 静岡 沼津市
えさやり体験「ウツボにごはん」(800円・身長制限あり)や「ペンギンヒナ抱っこ」(1,000円)などのふれあい・給餌体験を実施。日本最大級のカエル館も併設。
料金小人(4歳〜小学生)1,500円(大人(中学生以上)3,000円)
※ 年中無休(天候により臨時休園あり)。営業は夏時間(3〜10月)9:30〜17:00、冬時間(11〜2月)10:00〜16:30。駿河湾に浮かぶ島にあり船で渡る立地。2024年2月にいったん閉園したが営業を再開している。
📍 静岡 静岡市葵区
ドクターフィッシュ体験(毎日)、餌やり体験ガイド(毎日11:00〜)、生きもの観察(水・金・日13:30〜14:00)を常設で実施。こども向けスタンプブックも常時配布。
料金小学生800円、幼児(3歳以上)500円、3歳未満無料
※ 松坂屋静岡店本館7階の商業施設内水族館。営業10:00〜18:30(最終入場は30分前)。休館は松坂屋静岡店の休業日(1月1日・2日)に準じる。飼育員体験は公式サイト上「現在開催なし」と記載。
📍 静岡 下田市
公式サイトにイルカの飼育員体験「わくワーク!」の専用ページがあり、親子でも参加できる職業体験として案内されている。
※ 公式サイトはページが重く自動取得では本文を取得できなかったため、料金・営業時間・休館日は未確認(公式に「料金・営業時間ほか」ページ https://shimoda-aquarium.com/information/fee-business-hours/ あり)。天然の入り江を利用した水族館で、公式に「レギュラー企画」カテゴリの常設プログラム一覧がある。
📍 静岡 沼津市
館内の「みとしーラボ」でバックヤードを覗いたり、水族館の裏方作業を遊びながら体験できる。深海大水槽「DON底」にはタカアシガニにさわれるタッチングプールがあり、自然飼育場やイルカの海ではアシカ・イルカへのエサやり体験ができる。
料金4才~小学生 1,300円(WEBチケット 1,200円)
📍 静岡 駿東郡清水町
料金幼魚(小学生)700円、稚魚(幼児)500円、仔魚(3歳以下)無料
※ 定休日なし。ただし年に2回、設備点検のため臨時休業あり。営業時間10:00~18:00(最終入館17:00)。サントムーン柿田川オアシス3階。
📍 静岡 沼津市
料金こども(小・中学生)1,200円
※ 年中無休(1月にメンテナンス休業あり/公式FAQに記載)。営業時間10:00~18:00(最終受付17:30、繁忙期は変更あり)。館内アトラクションはVR型の有料体験(ディープクルーズ・ディープシーワールド)で、生きものにさわる体験プログラムの記載はない。
📍 静岡 浜松市
「ふれあい水槽」「ふれあいコーナー」で生きものにさわれるほか、「つんつんエサやりタイム」「ウナギのパクパクタイム」などのえさやりプログラム、工作教室「ウォットファクトリー」や学習講座「浜名湖サイエンス」、バックヤードツアーが行われている。
料金高校生以下無料
※ 休館日は月曜日(祝日は営業)と年末年始。GW・夏休み期間は毎日営業。
📍 愛知 弥富市
金魚すくい(1ポイ300円)を有料で体験できる。実施時間は9時〜12時、13時〜16時。
料金無料
※ 「みなともまちなか交流館」1階にある金魚の展示施設。開館9時〜17時、休館日は月曜日(祝日でも休館)と年末年始。公式情報は弥富市サイト内のページのみ。
📍 愛知 知多郡美浜町
イルカ・アザラシ・ウミガメにさわれるふれあいイベントを無料で毎日実施(内容は季節により変わる)。ペンギンやアシカへのエサやり体験、飼育員が案内する「水族館裏側ウォッチング」、事前WEB予約制の「ナイトアクアリウムツアー」もある。
料金こども(2歳以上)1,100円、おとな(高校生以上)2,200円 ※南知多おもちゃ王国と共通
※ 水族館と遊園地の複合施設。ふれあいイベントは季節によって内容が変わる。休園日は公式サイトで年度ごとに告知(本調査では具体的な日付を確認できず)。
📍 愛知 名古屋市港区
「バックヤード体験ツアー」を実施。館内にはレンジャー(スタッフ)に質問できるコーナーがあり、11のエリア・25の水槽で構成されている。
※ レゴランド・ジャパン・リゾート内の水族館。公式サイトの表記は「不定休」。料金は変動制でこのページには明記がない。ページがJavaScript依存で、体験プログラムの詳細条件(年齢・予約要否)までは公式ページから確認できなかった。
📍 愛知 名古屋市港区
個人向けの体験学習プログラムとして、バックヤード見学と飼育係のレクチャーを受ける「君もドリトル先生になれるか!」(小学生1名以上を含む5名までのグループ・高校生以上の同伴必須・申込制)、実験や観察・バックヤード作業を体験する「もっと知りたい!ダーウィン教室」(同・4名まで)がある。土日祝と長期休暇中には観察用ワークシート「かんさつノート」を先着50名に無料配布。中学生の職場体験や団体向けレクチャーも受け入れている。
料金小・中学生1,010円、幼児(4歳以上)500円(17:00以降入館の夜間料金は小・中学生800円、幼児400円)
※ 休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)。ただしゴールデンウィーク、7〜9月、年末年始、春休み期間は無休。開館時間は時期により異なり、夏期は20:00まで延長。
📍 愛知 豊川市
開館日は「コイのエサやり体験」を実施(平日はぎょぎょランド1階受付前で先着20名にエサを配布、土日祝は飼育員が配布)。飼育員の解説付き給餌「ぱくぱくタイム」、飼育員のおはなし、しぜんとあそぼうなどの学習系プログラムも定期開催。併設の動物ふれあい施設「アニアニまある」ではヤギのエサやり体験、ポニー乗馬(3歳〜小学生・整理券制・200円)、モルモットやウサギとのふれあいがある。
料金無料
※ 豊川市の総合公園「赤塚山公園」内にある淡水魚水族館。開館9:00〜17:00、休館日は毎週火曜日・臨時休館日・年末年始。アニアニまあるの動物ふれあいイベントは暑さ対策のため7〜9月は休止。団体向けのエサやり体験・ふれあいは学習プログラムとして申込制。公式サイトはHTTPS証明書のホスト名が一致しないためブラウザで警告が出ることがある。
📍 愛知 碧南市
レギュラーイベントとしてバックヤードツアーと工作系の「ペーパーキャップ」を実施。中学生等の職場体験・各種実習も受け入れている。対象年齢や予約要否は公式サイトに明記がない。
料金小人(年中以上・中学生以下)200円、大人(高校生以上)500円、年少以下無料
※ 開館9時〜17時(最終入館16時30分)。休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)と12月29日〜1月1日。年間パスポートは小人500円・大人1,300円。
📍 愛知 蒲郡市
土曜日限定で「バックヤードツアー」(事前申し込み制)と「深海潜水モグモグタイム」を実施。ほかにアシカショー、カワウソ・カピバラのモグモグタイムがある。
料金こども(4歳以上〜中学生)500円、大人(高校生以上)1,200円、3歳以下無料
※ 営業9:00〜17:00(入館は16:30まで)。休館日はなし(設備メンテナンスのため6月に臨時休館があり、事前に告知される)。深海生物の展示に特化。
📍 三重 鳥羽市
有料の「イルカ飼育員体験」(おやつの時間600円/体表チェック800円)のほか、無料の「イルカのあそびの時間」「イルカにごあいさつ」「アシカのあそびの時間」「カワウソのあそびの時間」、ドクターフィッシュ体験、ケヅメリクガメとのふれあいがある。
料金鳥羽湾めぐりとイルカ島コース 遊覧船 小人(4歳~小学生)1,300円 ※イルカ島自体は入園フリー
※ イルカ島は入園フリーだが、島へは鳥羽湾めぐりの遊覧船(有料)で渡る。運営は志摩マリンレジャー。
📍 三重 伊勢市
無料の「ゴマちゃんタッチ」「ツメナシカワウソと握手」「モルモットタッチ」や、トド・セイウチ・アシカのお食事タイムを実施。有料(1人300円)の「チンアナゴ謎解きエサやり体験」「タツノオトシゴ巻き付きふれあい体験」「手乗りトビハゼふれあい体験」もある。
料金小人(小・中学生)1,200円
※ タツノオトシゴ巻き付き・手乗りトビハゼのふれあい体験は4歳以上が対象。有料体験は当日、現地スタッフに声をかけて参加する方式。
📍 三重 南牟婁郡紀宝町
併設の「ウミガメ水族館」で餌やり体験ができる。
※ 年中無休。ウミガメ水族館は9:00~18:00。こども入館料は公式サイトに記載が見当たらなかった。
📍 三重 鳥羽市
「うら側探検隊!大水槽&飼育現場の裏側ツアー」を土日祝の設定日に開催(事前予約制、15:00~・所要約30分、3歳以上1名500円、定員20名)。
料金小中学生1,600円、幼児(3歳以上)800円
※ うら側探検隊は小学5年生以上が対象(それ未満は保護者同伴)。電話予約(希望日の1か月前~前日)に加え、当日14:30までにインフォメーションで本受付が必要。
📍 京都
「アクアアカデミー」として、いきものをテーマにした工作などの体験型ワークショップを2階ワークショップスペースで無料開催(小さな子どもも参加可)。館内をまわりながら学べるワークブック「わくわく発見!京都水族館いきものブック」「京都水族館SDGsブック」も用意されている。
料金中・小学生1,400円、幼児(3歳以上)900円
※ 年中無休。入場・チケットおよび年間パスポートの購入受付は閉館の1時間前まで。所在市区は公式の確認ページで取得できなかったため未記入。
📍 京都 京都市
料金入場無料
※ 開館は土・日の午後2時~5時のみ。祝日は休み。
📍 大阪 大阪市港区
ジンベエザメ水槽のバックヤード体験、館内をガイドが案内する「海遊館ガイドツアー」(毎日開催・要予約、13歳未満は保護者同伴)、「生きものたちのお食事タイム」、閉館後の「夜の海遊館」などを実施。
※ 入館料は日によって変わる変動料金制(料金カレンダーで確認)。2歳以下無料。
📍 大阪 吹田市
バックヤードツアー「ウラガワにふれる」を年間パスポート会員限定で実施。夏季には閉館後の特別イベント「夜にふれる」を開催。
料金こども(小・中学生)1,200円、幼児(3歳以上)700円、2歳以下無料
※ 年に1回、設備定期点検のための臨時休業あり。大人(高校生/16歳以上)2,400円。
📍 大阪 高槻市
芥川沿いという立地を生かしたフィールドワーク(生き物の観察・調査)のほか、「みんなのワークショップ」を定期開催、自然工作教室を毎週土曜日・毎月第2日曜日に実施。
料金無料(特別展は除く)
※ 開館10時〜17時。休館日は月曜日(祝休日のときは翌平日)と年末年始(12月28日〜1月4日)。危険警報発表時は臨時休館。公式サイトは高槻市ホームページ内、イベント情報は指定管理者の公式ブログ。
📍 兵庫 神戸市中央区
水族館の裏側を見るバックヤードツアー(土日祝・小学生以上・有料・当日先着順)、ドクターフィッシュ体験(無料・申込不要)、ゾウガメ/コイ(毎日)やピラルク(土日・小学4年生以上)のえさやり体験を実施。1日飼育員体験は月1回・大人限定・事前申込。
料金小学生1,500円、幼児(3歳以上)500円(大人1名につき幼児1名無料/3歳未満無料)。繁忙期は変動あり
※ 年中無休。10:00〜19:00(最終入場は閉館30分前)。日時指定入場制。神戸ポートミュージアム内の劇場型アクアリウム。
📍 兵庫 南あわじ市
イルカとふれあうプログラムを常設。バディタッチ(4歳以上推奨・6,000円)、ドルフィンフロートスイム/パワースイム(小学生以上)はいずれも要予約。見学のみのドルフィンビューは当日受付。
料金ドルフィンビュー(見学)4歳以上550円、3歳以下無料
※ 通年営業9:00〜17:00。天候不良・メンテナンス時は臨時休業あり。公式サイト上の表記は「じゃのひれドルフィンアーチ」(淡路じゃのひれアウトドアリゾート内)。
📍 兵庫 神戸市
館内の「FISH POND」でニジマス釣り体験ができる(10:00~16:00)。カワウソ握手会を毎週月曜日・金曜日に実施。
料金小人(小・中学生)600円、幼児(3歳以上)300円
※ 営業時間10:00~18:00(最終入館17:00)。不定休(メンテナンスによる休館あり)。旧湊山小学校をリノベーションした複合施設 NATURE STUDIO 内。
📍 兵庫 加東市
カメとふれあえるコーナーがあり、夏季にはザリガニ釣りのイベントも行われる。
料金入館無料
※ 休館日は毎週木曜日と年末年始(12/29〜1/3)。開館時間は3〜9月が9:30〜17:30、10〜2月が10:00〜16:00。兵庫県釣針協同組合の運営で、地場産業「釣り針」の紹介コーナーを併設。
📍 兵庫 豊岡市
バックヤードツアー(ペンギン編)、ドルフィントレーナー・オンステージ(トレーナー体験)、ドルフィンタッチ、磯の生きものにふれよう、水槽の中からのエサやり体験「フィッシュダンス」などを常設。
料金こども(小学生)1,400円、幼児(3歳以上)700円
※ 体験は1週間前の9時から前日までWeb予約制(アジ釣り体験は予約不要)。入場は閉館30分前まで。
📍 兵庫 姫路市
貝殻工作教室、干潟の観察会、ウミホタルの夜間観察会など、参加者募集型の教室・観察会を実施している。
料金小・中学生250円
※ 開館9:00〜17:00(入館は16:30まで)。休館日は火曜日(祝日の場合は翌日)と12/29〜1/1。屋上に播磨の自然池を再現したビオトープと、子どもが魚と遊べる「じゃぶじゃぶ小川」がある。
📍 兵庫 神戸市須磨区
アクアライブ バックヤードツアー(小学3年生以上・約40分・1,000円)、ウミガメコミュニケーション(トングでのエサやり・小学3年生以上・800円)、ドルフィンコミュニケーション(小学5年生以上かつ身長130cm以上・2,000円)。いずれも事前予約制で別途入館料が必要。
料金小人(小・中学生)/幼児(4〜6歳)1,700〜1,800円(時期により変動)。15時からのトワイライトチケットは1,500円
※ 最終入館は閉館の1時間前。体験予約は3日前から(オンライン会員は7日前から)。併設の神戸須磨シーワールドホテルあり。旧URL kobe-sumasui.jp は kobesuma-seaworld.jp に転送される。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 和歌山 西牟婁郡すさみ町
料金小中学生500円、幼児(3歳以上)300円(3歳未満無料)※2025年4月1日改定
※ 年中無休・9:00〜17:00(最終入館16:20)。道の駅すさみに併設。公式サイトには団体向けプログラムと出張の「巡回水族館」の案内はあるが、個人向けの常設体験プログラムの明記は確認できなかった。
📍 和歌山 西牟婁郡白浜町
海の動物・陸の動物におやつ(エサ)をあたえる体験、イルカと至近距離でふれあう特別体験、サファリワールドの動物に接近するツアーなどを実施。有料プログラムは当日予約・先着順・事前予約に分かれる。
料金小人(4〜11歳)3,300円、中人(12〜17歳)4,300円
※ 夜間プログラム「ナイトLIVE!アドベンチャー」の設定がある。
📍 和歌山 東牟婁郡太地町
えさやりタッチ体験(3歳以上・要予約・約5分・1,500円)、トレーナー体験(5歳以上・要予約・約20分・4,500円)、イルカ見学(予約不要)、ヤギのえさやり(1カプセル100円・雨天中止)。
料金イルカ見学200円(3歳以下無料)※公式サイトに「プレオープン価格」と記載
※ 公式サイトではプレオープン期間中と案内されており、フルオープン時期は未確定(訪問前に最新情報の確認が必要)。営業10:00〜12:00/13:00〜15:30、水曜は午前のみ。
📍 和歌山 東牟婁郡串本町
水族館飼育体験(飼育員による水槽解説・バックヤード見学・エサやり・生き物とのふれあい/約2時間)と磯観察体験(約2時間)。ともに小・中学生1,900円、幼児800円で、前日17時までの電話予約制(最少2名・最大15名)。小中学生・幼児だけでの参加は不可。
料金小・中学生800円(水族館のみ)/1,000円(海中展望塔+水族館セット)、幼児(3歳以上)400円
※ 水族館・海中展望塔は9:00〜16:30。海中観光船は海況により欠航することがある。磯観察体験は海況・天候により中止の場合あり。
📍 和歌山 西牟婁郡白浜町
春・夏・冬休みに解説ツアー(バックヤード見学を含む)、春・夏休みにエサやり体験を実施。磯採集などの体験学習プログラムもある。
料金小人(小・中学生)200円、幼児(未就学児)無料
※ 年中無休・9:00〜17:00(入館は16:30まで)。京都大学フィールド科学教育研究センター瀬戸臨海実験所の附属施設。展示生物は白浜周辺で採集したもので約500種。
📍 和歌山 海南市
年間を通じて観察会・工作・化石発掘などの行事を実施(「魚にエサをやろう」「川の生き物を探そう」「川原の石の観察会」「裏方探検ツアー」など)。多くは小学生以上が対象で、申込は往復はがき・開催日の3週間前締切。常設の「クイズで楽しむ自然博物館」「おしえて!学芸員さんコーナー」は申込不要。
料金高校生以下無料(大人480円)
※ 開館9:30〜17:00(入館は16:30まで)。休館日は月曜日(祝日・振替休日の場合は次の平日)と12/29〜1/3。65歳以上も無料。水の生きもの展示を中心に、動植物・昆虫・貝・化石の標本も収蔵。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 和歌山 東牟婁郡太地町
イルカにタッチ、餌あげ体験、カヤックアドベンチャー(カヤックからのエサやり)、ビーチでふれあい(ウェダーを着てトレーナーと入水)などのふれあいイベントを実施。4種をまとめた平日限定の「ふれあい満喫パック」もある。
料金小中学生900円、幼児(同伴)無料
※ 8:30〜17:00・年中無休(悪天候時は臨時休館あり)。太地町民は大人200円・小中学生無料、70歳以上1,700円。各ふれあいプログラムの対象年齢・料金・予約要否は個別ページに記載。
📍 島根 浜田市
バックヤードツアーのほか、小・中学生(一人で参加できる子ども)を対象にバックヤードを探検する「わんぱく探検隊」(要予約)、夜間開館「ナイトアクアス」、年間パスポート会員向けの館内宿泊プログラムなどを実施。
料金小・中・高校生500円、幼児(未就学児童)無料
※ 休館日は毎週火曜日(祝日の場合はその翌日)。開館9:00〜17:00。大人1,700円(令和8年4月1日以降の通常料金)。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 島根 出雲市
「生きもの観察会」を定期開催(要予約・定員あり、小学生以下は保護者同伴)。土日祝には飼育係による解説「飼育係 とっておきの話」「お魚のお食事拝見!」を実施。中庭池のえさやり体験(有料・予約不要)もある。
料金小中高校生200円
※ 開館9:30〜17:00(最終入館16:30)。休館日は火曜(祝日の場合は翌平日)と年末年始12/28〜1/1。
📍 広島 廿日市市
小学生以上を対象とした「水族館バックヤードツアー」「解説ツアー」「講演等」を要予約で実施。学校団体向けには飼育体験・飼育実習、学芸員実習を受け入れている。プランクトン観察会などの体験学習会もある。
料金中学生710円、小学生710円、幼児(4歳以上就学前)400円
※ 令和8年12月1日〜令和9年3月31日(2026年12月〜2027年3月)は休館予定。開館9:00〜17:00(最終入館16:00)。大人(高校生含む)1,420円。飼育体験・飼育実習は学校団体のみ。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 広島 尾道市
瀬戸内海の潮溜まりや干潟に見られる生き物(イトマキヒトデ、ムラサキウニ、マナマコ、スジエビモドキ、ハゼの仲間など)に直接触れられるタッチングプールを設置。
料金無料
※ 開館は平日のみ10:00〜16:00。休館日は土曜日・日曜日・祝日・お盆・年末年始。
📍 山口 周防大島町
海の生き物にさわれる「タッチングプール」を設置し、手軽に磯遊びの雰囲気が楽しめる。
料金中学生以下100円(陸奥記念館との共通チケットは260円)
※ 開館9:00〜16:30。大人210円(共通チケット590円)。ニホンアワサンゴの群生地を有し、その展示を行う。公式サイトは周防大島町ホームページ内のページ。休館日の記載は公式ページで確認できず。
📍 山口 下関市
イルカタッチ、バックヤードでのマニアックガイドツアー、バックヤードでの魚のエサやり体験、ペンギンワークショップなどの体験プログラムを実施。いずれも要事前予約(1週間前から受付)。
料金小・中学生1,200円、幼児(3歳以上)500円
※ 年中無休(館内設備のメンテナンス等により入館できない場合あり)。9:30〜17:30(最終入館17:00)。大人(高校生含む)2,500円。体験プログラムは休止することがあるため事前確認が必要。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 徳島 牟岐町
料金小人100円(大人200円)
※ 世界中の貝や化石の標本約2,000種6,000点を展示する「貝の資料館」。開館9:30〜17:00、休館日は月曜(祝日の場合は翌日)。コワーキングスペース等を備えたコミュニティ複合施設でもある。公式サイトに生体展示や体験プログラムの記載は確認できなかった。
📍 徳島 美波町
料金中学生500円、小学生300円、幼児(3歳以上)100円、2歳以下無料
※ 美波町立。大浜海岸に立地。開館9:00〜17:00、休館日は月曜(祝日の場合は翌日)と12月29〜31日。公式サイトには「教育活動・研修生受け入れ」ページがあるが、子ども向けの恒常的な体験プログラムは確認できなかった。
📍 徳島 海陽町
館内の「島のちいさな水族館」にタッチプールがあり、生き物に触れることができる。別料金で海中観光船ブルーマリン号に乗ってサンゴや魚を観察できるほか、シーカヤック・SUP・スノーケリングも扱う。
料金島のちいさな水族館 小学生200円(中学生以上300円)
※ 営業8:30〜16:30、定休日は火曜。ブルーマリン号は火曜・木曜が休航(小学生1,000円)。マリンアクティビティは要予約。公式サイトに「2026年度 カヤック・SUP体験クルーズ中止」の告知あり。
📍 香川 宇多津町
バックヤードツアー(500円・小学3年生以上・定員15名)とコツメカワウソのふれあい体験(1,000円・小学生以上・定員15名)を実施。いずれも当日9時からインフォメーションで先着順販売。イルカプレイングタイムや生きものフィーディングタイム(ペンギン・カワウソ・アシカ・アザラシ)は観覧無料。
料金小中学生1,400円、幼児(3歳以上)700円、3歳未満無料
※ うたづ臨海公園内。営業時間は時期により変動し、最終入館は閉館30分前。休館日・営業時間は公式サイトのスケジュールページで要確認。
📍 香川 さぬき市
餌やり体験(770円・当日現地先着順)、トレーナー体験(2,530円・4歳以上・予約可)、ふれあいビーチ(GW〜10月の季節限定・5歳以上かつ身長110cm以上)、ドルフィンスイム(5歳以上かつ身長110cm以上)を実施。いずれも別途入場料が必要。
※ 11月〜翌年6月は毎週水曜定休。最終受付は営業終了30分前。悪天候時は短縮・中止の場合あり。入場料は2026年5月1日に改定されており、公式サイトの料金案内で要確認(公式トップから金額を確認できなかった)。
📍 愛媛 今治市
イルカに魚を与える「餌あげプログラム」(3才以上・約10分・2,000円)、胴長靴を着てサイン出しや触れ合いができる「観察プログラム」(4才以上・約30分・6,600円)、「スイムコース」(小学生以上・約60分・11,000円)を実施。桟橋から間近にイルカを見るだけの入場も可能。
料金入場 小人500円(大人600円)
※ 営業9:00〜17:00。各体験プログラムは要予約(餌あげは1ヶ月前、スイム・観察は6ヶ月前から受付)。観察プログラムは小学生未満は保護者同伴で参加費2名分が必要。海況・台風等の悪天候で臨時休業する場合がある。
📍 愛媛 松野町
タッチ水槽で生き物とふれあえるほか、錦鯉へのエサやり、バックヤードツアーとセットになったピラルクのエサやり体験を実施。学校教育向けの教育プログラムも用意されている。
料金小・中学生500円、幼児(3歳以上)300円
※ 道の駅「虹の森公園まつの」内。営業10:00〜17:00、休館日は1月1日のみ。20名以上は団体割引(1割引)。
📍 愛媛 大洲市
※ 愛媛県立長浜高等学校の「水族館部」が管理運営する校内水族館。一般公開は毎月第3土曜日11:00〜15:00のみで、人数制限のある完全予約制(公開日の1週間前から受付)。団体見学は見学申請書が必要。入館料は公式サイトに記載が確認できなかった。
📍 高知 室戸市
料金子供(小・中学生)300円(未就学児無料、大人・高校生以上600円)
※ 旧椎名小学校を改修した水族館で、屋外プールと校舎内の水槽でウミガメや魚を展示。年中無休、営業は4〜9月9:00〜18:00/10〜3月9:00〜17:00。運営者独自の公式サイトを特定できず、室戸市公式ページを一次情報とした(体験プログラムの記載は確認できなかった)。
📍 高知 四万十市
さかな館でピラルクのエサやり体験を16時から実施している。
料金小人(4歳以上)330円
※ 四万十市トンボ自然公園内。トンボ標本を展示する「とんぼ館」と、四万十川の淡水・汽水魚を中心に飼育展示する「さかな館」の2館構成。9:00〜17:00、休館日は月曜(祝祭日の場合は翌日)。春休み・GW・夏休み・年末年始は無休。
📍 高知 高知市
ウミガメ・オットセイ・トド・アシカ・ペンギン・カピバラ・金魚・おらんくの池の魚へのえさやり体験を常設(1回100円)。手の角質を食べるドクターフィッシュ体験(100円)や無料エリアでの真珠の取り出し体験もある。教育活動としてワークショップ・特別教室を実施している。
料金小学生・中学生600円、幼児(3才以上)400円
※ 桂浜公園内。営業9:00〜17:00(最終入館16:30)、休館は1月1日のみ。ペット同伴可。えさやり体験は動物の健康状態やプール掃除等の理由で変更・中止となる場合がある。障がい者手帳提示で割引あり。
📍 高知 土佐清水市
飼育員が案内するバックヤードツアー(個人・団体)を通年で実施し、外洋水槽での餌やりも体験できる。館長と館内全体を巡るガイドツアー、ジオパーク認定ガイドによる館内ツアー、標本づくり・工作などの参加プログラムも通年で募集している。夏季には照明を消した館内を飼育員のガイド付きで観察する「夜の水族館」を開催。
料金小人(小学生~高校生)600円、幼児(未就学児)無料
※ 開館9:00~17:00(最終入館16:30)。休館日なし。参加プログラムは募集期間・定員が設定されている。
📍 福岡 柳川市
料金小中高生100円(幼児無料)
※ 柳川のお堀の淡水魚と有明海の生き物を展示。営業時間は平日12:00〜16:30、土日祝11:00〜17:00、休業日は火曜日。専用駐車場なし。2階で貝殻アート体験ができる旨の記載あり。
📍 福岡 福岡市東区
3歳以上が参加できるイルカのえさやり「パクパクドルフィン」やアシカのえさやり、バックヤードのタッチプールでサメにさわる「ドキドキシャークタッチ」、水槽の裏側をのぞいて魚へのえさやりもできる貸切バックヤードツアーなどの体験メニューがある。
料金小中学生1,200円、幼児(3才以上小学生未満)700円
※ 休館日は1月第三月曜日から4日間。体験メニューの多くは2週間前までの事前予約制(アシカのえさやりは当日購入)。営業時間は通常9:30〜17:30、GW・夏季は21:00まで、12〜2月は10:00〜17:00。
📍 福岡 久留米市
筑後川の生き物を展示する館内水槽に加え、「環境・生き物体験学習」「水辺の安全・カヌー体験活動」「子ども達に伝える・学習支援活動」といった学習プログラムを運営NPOが実施している。
料金無料
※ 入館無料。開館9:30〜17:00、休館日は毎週月曜(月曜が祝日の場合は火曜)と年末年始(12月29日〜1月3日)。プログラムの申し込みは施設への問い合わせが必要。
📍 福岡
※ 国土交通省遠賀川河川事務所が公開する学習施設。遠賀川の魚を集めた「ミニ水族館コーナー」のほか、実際に水を流して確かめる「流れる水の働き」実験コーナー、パネル展示、水質コーナーなどがある。公式ページは画像中心で、開館時間・休館日・入館料・所在地(河口館そのものの住所)は記載が確認できなかった(サイト表記の住所は直方市の河川事務所)。
📍 佐賀 鹿島市
館内の干潟水槽・タッチプール・ミニ水族館で有明海の干潟の生きものを見て触れることができる。1階事務室で干潟体験の受付があり、体験後に使える男女別シャワー室を備える。
料金無料(入館料)
※ 開館は5月~10月が9:00~18:00、11月~4月が9:00~17:00。休館日は毎週月曜(祝日の場合は翌日)と12/29~1/3。施設単独の公式サイトは無く鹿島市公式ページが一次情報。タッチプール・ミニ水族館・干潟水槽の記載は佐賀県公式観光サイト(asobo-saga.jp)で確認。
📍 長崎 佐世保市
毎週日曜に飼育スタッフが水族館の裏側を案内する「水族館ミステリーツアー」(事前予約のみ・定員20名・500円)を実施。ほかに「九十九島お魚教室」「生きものふしぎ発見」「こどもひろば お楽しみ会」「パクパクウォッチング(給餌の解説)」など解説型プログラムを曜日ごとに定期開催している。
料金小人(4才〜中学生)730円、3才以下無料
※ 九十九島パールシーリゾート内の水族館。年中無休。営業時間は3〜10月9:00〜18:00、11〜2月9:00〜17:00。小学生以下は保護者同伴が必要。
📍 長崎 壱岐市
イルカに直接魚をあげる「イルカにごはん」(0歳から、未就学児は保護者同伴)、手やほっぺにキスをしてもらう「おててにチュ」「イルカと握手」「ほっぺにチュ」(小学3年生以上)、トレーナーと餌の準備やサイン出しを行う「トレーナー体験」(3時間・小学3年生以上)がある。1日5回の「トレーニングタイム」は解説付きで観覧無料。敷地内には1日1組限定のキャンプスペースもある。
料金小中学生500円(未就学児無料、島内の方は島民カード提示で無料)
※ 開館9:30〜17:00、営業日は基本無休。イルカふれあいプログラムは入園料と別料金で、当日受付も可能だが事前予約推奨。旧URL ikiparks.com は irukapark.com へ転送される。
📍 長崎 長崎市
ヒトデ・ナマコ・ウニなど磯の生きものに触れるタッチプールが常設。自然体験ゾーンではペンギンが自然の海で過ごす様子を観察できる「ふれあいペンギンビーチ」(土日祝のみ開催)やカヤック体験(4月下旬〜9月下旬の土日祝限定)がある。小学生対象の「リアル飼育員体験」や年度単位で参加者を募集する「自然楽校」、実験ワークショップも実施している。
料金小学生〜高校生400円(未就学児無料)
※ 年中無休。ふれあいペンギンビーチは鳥インフルエンザ流行時や換羽期は開催されない。カヤック体験は1人乗り730円(中学生以上)・2人乗り1,090円で、4歳〜小学生は保護者の同乗が必要。駐車場は有料。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 熊本 阿蘇郡南阿蘇村
ドチザメ・エイ・クエなどに「タッチOK」と表示された水槽があり、サメタッチが体験できる。
料金子ども(小学生)440円 ※大人(中学生以上)660円
※ 阿蘇ファームランド内の別料金施設。営業時間9:00〜17:00(土・日・祝は18:00まで)。タッチ水槽の生き物への餌やりは不可と明記。
📍 熊本 上天草市
海に浮かぶ水族館で、いけすでイルカに触れる「イルカふれあいタイム」やケヅメリクガメとふれあう「リクガメタイム」(いずれも予約不要)、マダイの餌やりがある。イルカに指示を出して餌をあげる「イルカトレーナー体験」(予約可)や、開催日限定の「一日飼育員体験」(要予約)、期間限定のナイト水族館も実施。平日の火・水曜限定で「よくばりガイドツアー」もある。
料金小中学生900円、幼児(4歳以上)600円
※ 年中無休。営業時間は3月20日〜10月19日が9:00〜18:00、10月20日〜3月19日が9:00〜17:00。船を利用した施設のためエレベーターなし。
🐟 この館のイベントをカレンダーで見る →📍 大分 津久見市
「イルカとあそぼ!」など予約不要のふれあいプログラムと、イルカ・魚へのえさやり体験を随時実施。「イルカと泳ごう!」は4才以上・要予約(スペシャルは中学生以上)。宿泊キャンプ・デイキャンプは18才以上の保護者同伴必須で要予約。
料金小人(小・中学生)800円、幼児(4歳以上)650円
※ 営業10:00~16:00(季節により延長あり)。1月中旬から2月中旬までの約1ヶ月はメンテナンスのため休園。うみたまごと津久見市の連携で運営。
📍 大分 大分市
魚類系展示エリアのバックヤードツアーを実施(小学生以上、中学生以上1,000円・小学生500円、所要約45分、通常は土日祝・夏休みは毎日)。飼育員と動物を間近で見る「プレミアム体験(観察会)」を随時開催し、夏には親子で参加する閉館後のお泊まり夜間観察会も例年実施している。
料金小人(小・中学生)1,500円、幼児(4才以上)1,000円、3才以下無料
※ 営業時間は3~10月が9:00~18:00、11~2月が9:00~17:00。年末年始も休まず営業。公式サイトに2027年1月19~21日の3日間の休館が告知されている。
📍 大分 佐伯市
館内の常設体験プログラムは案内されていない。スタッフが出向く「出張観察会・出前授業」を依頼制で受け付けており、川での生きもの採集・野鳥観察会や、室内での川の生きものに関する出前授業に対応する。年2回の特別展あり。
料金小学生以下300円(団体250円)、3歳以下無料
※ 営業10:00~17:00(最終入館16:45)。休館日は第2火曜日と年末年始(12/31・1/1休館、1/2・3は短縮営業)。道の駅やよい内の淡水魚水族館。SUP体験は2026年度受入休止中。やよいの湯とのセット料金あり。
📍 宮崎 延岡市
料金児童・生徒200円(20名以上の団体150円)
※ 開館9:00~17:00(入館は16:30まで)。休館日は毎週水曜日(祝日の場合は翌日)。須美江家族旅行村内にある小規模水族館で、単独の公式サイトは無く旅行村の公式サイトが一次情報。体験プログラムの記載は確認できなかった。
📍 宮崎 小林市
料金児童・生徒(小中学生)200円(団体100円)
※ 開館9:00~17:00。休館日は月曜(祝日の場合は翌日)。出の山公園内にあり、単独の公式サイトは無く小林市公式ページが一次情報。体験プログラムの記載は確認できなかった。
📍 宮崎 宮崎市
「里山の教室」「水辺の教室」を年間スケジュールで開催し、実施予定日の2か月前から参加申込を受け付ける(夜間開催の回もある)。「わくわく工作」「いきものとのふれあい&よみきかせ」「身近な生き物ちょこっと体験」は事前申込不要で会場先着順。年間カレンダーが公式サイトで公開されている。
料金無料
※ 開館9:00~16:30(入館は16:00まで)。休館日は月曜(休日を除く)、休日の翌日(土日祝を除く)、12/29~1/3。宮崎市の施設で(公財)宮崎文化振興協会が指定管理者。生体展示ホールで大淀川流域の魚や水生生物を展示。
📍 宮崎 串間市
園内にタッチプールがあり、海の生きものに直接触れられる。ペンギン・ウミガメ・イルカ・シマアジ・小動物へのえさやり体験、フレンドリープールでのイルカとのふれあい、ポニーの乗馬体験などができる。ふれあい体験コースは入場料とは別途料金。
料金小中学生1,000円、幼児700円(2才以下は大人1人の有料入場につき2名まで無料)
※ 営業10:00~17:00(最終入場16:00、GW・お盆などは延長の場合あり)。休館日は公式サイトのカレンダーで告知。台風接近時などに臨時休館あり。住所は宮崎県串間市(施設名の「志布志湾」は湾名)。公式サイトはHTTPSに未対応で証明書が一致しないため、http:// でのアクセスが必要。
📍 宮崎 西臼杵郡高千穂町
料金小・中学生300円、3歳以上就学前100円
※ 営業9:00~16:00。休館日は第2・第4水曜日と12月31日・1月1日。入場料は令和7年4月1日改定。障害者手帳またはミライロID提示で入場料半額。単独の公式サイトは無く高千穂町公式ページが一次情報。体験プログラムの記載は確認できなかった。
📍 鹿児島 鹿児島市
土日祝に飼育の裏側をめぐる「バックヤードツアー」(約45分・先着10名)、平日の「ガイドツアー」(約45分・先着15名)、生きものに触れる「タッチの時間」、実験・解説の「アクアラボ」を毎日の通常イベントとして実施。募集型では小中学生対象の「体験!一日飼育係」、小中学生の親子対象「ワクワクきびなご塾」、小学5年生〜中学生が約3か月かけて連続5講座を学ぶ「いおっ子海っ子体験塾」がある。
料金小人(小・中学生)1,000円
※ 休館日は12月の第1月曜日から4日間。募集型の講座は時期により募集していないものがある。ガイドツアー・バックヤードツアーは先着制。
📍 鹿児島 奄美市
30分に一度「ウミガメのエサやり体験」があり、大水槽2階の浜辺を模した場所でアオウミガメに餌をあげたり間近にふれあえる。サンゴ・砂・貝殻を使ったクラフト体験や塗り絵缶バッジ作りなどの工作メニューも常設。
※ 奄美市大浜海浜公園内の施設。開館9:30〜18:00(最終入館17:30)。休館日は年末年始(12/31〜1/1)と6月・12月中旬の3日間のメンテナンス休館。VR体験は13歳以上が対象。料金表が画像のため小人料金は確認できず(3歳以下無料・団体は20名以上との記載のみ)。
📍 沖縄 豊見城市
バックヤードツアー(1,000円・所要約35分・1日3回・各回先着10名)を実施。カワウソ/ペンギン/ナマケモノ/リクガメ/海水魚/マイクロブタなどへのえさやり体験(300~1,000円)や、ヘビだっこ&イグアナ写真撮影体験(土日祝のみ)もある。いずれも事前予約は行っておらず当日先着順で、小学3年生以下は保護者同伴が必要。
料金小人(4~12歳)1,700円/1,850円/2,100円(バリュー・レギュラー・ピークの時間帯別)、乳幼児(3歳以下)無料
※ 営業9:00~19:00(最終入館は閉館60分前)。料金は日ごとの時間帯区分で変動するため運営カレンダーの確認が必要。イーアス沖縄豊崎の1・2階に所在。
📍 沖縄 国頭郡本部町
有料・事前予約制(開催日30日前から)のバックヤードツアーがあり、飼育員しか入れない作業現場を見学できる。水族館周辺エリアではイルカ給餌体験・ウミガメ給餌体験、事前予約制の「イルカ体験学習」「プレミアムイルカ飼育体験」「マナティー体験学習」、仔ガメを見て触って観察する「ウミガメ飼育体験」を実施。館内には実験室「わくわくアクアラボ」もある。別途、学校・教育関連団体向けにバックヤード見学・生きもの観察プログラム・職場体験などの教育普及プログラムを無料提供している(個人・旅行会社の申込は不可)。
料金小中学生710円、高校生1,440円、6歳未満無料
※ 住所は〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424番地(海洋博公園内)。通常期の開館は8:30~18:30(入館締切17:30)で、延長期間あり。公式サイトに「2027年3月31日まで休館の予定はない(台風等による臨時休館を除く)」と明記。予約制プログラムは開催日30日前の午前10時から受付開始。
📍 沖縄 八重山郡竹富町
料金小中学生500円(未就学児無料)
※ NPO法人日本ウミガメ協議会付属の海洋生物研究所で、常設の展示室を公開。開館9:00〜17:00・年中無休。体験プログラムの案内は公式サイトに記載なし。
飼育員体験やお泊まり観察会のような申込締切のある募集は、カレンダー本体に自動で載ります。 人気プログラムは締切が早いので、気になる館を見つけたら早めにチェックを。