アート・工作
【10月】「ブーメラン」 つくって、あそぼう!
くるくる回りながら飛んで手元に戻るブーメランを作り、実際に投げてキャッチする工作・遊び体験。各回定員10名の整理券制(当日会場で配布)。所要約30分。
茨城で参加できる、科学・自然・ものづくり・工場見学などの体験イベントを掲載しています。 現在 25件 を実施日順に見られます。申込締切のあるものは早めにチェックを。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
アート・工作
くるくる回りながら飛んで手元に戻るブーメランを作り、実際に投げてキャッチする工作・遊び体験。各回定員10名の整理券制(当日会場で配布)。所要約30分。
アート・工作
マインクラフト上の仮想空間で洪水の広がり方や避難の大切さを体験し、自分の命を守る行動を考える体験イベント。各回定員20名で、当日会場前で整理券を配布。小学生は保護者(18歳以上)の同伴が必要。
実験
土木研究所の職員による実演イベント。みんなで実験しながら「なぜトンネルは丸い形なのか」を考える。内容中の「トンネル作り体験」は各回定員10名で当日会場前に整理券配布。自由見学も可。小学生は保護者(18歳以上)の同伴が必要。
アート・工作
画用紙と毛糸でクモの巣を作り、クモの巣の不思議について学ぶ工作イベント。完成したオーナメントは持ち帰ってハロウィンに飾れる。午前の部は事前予約制・先着順。定員30名。複数回参加は不可。
アート・工作
画用紙と毛糸でクモの巣を作り、クモの巣の不思議について学ぶ工作イベント。完成したオーナメントは持ち帰ってハロウィンに飾れる。午後の部は当日受付抽選制。定員30名。複数回参加は不可。
自然・観察
博物館の土に生息するミミズの種類と見分け方を学ぶ講座。講師:吉田佑氏(動物研究室)。定員30名・先着順。小学生は保護者同伴。
宇宙・光・電気
星空写真家・映像クリエイターのKAGAYA氏を招いた特別イベント。プラネタリウム番組「ネイチャーリウム オーロラの調べ 神秘の光を探る」の上映と、KAGAYA氏による講演会(撮影エピソード・星空の魅力)を実施。事前にKAGAYA氏への質問も受付可。小学生は保護者(18歳以上)の同伴が必要。
自然・観察
ミジンコ・コウジカビ・バクテリアなど身の回りの小さな生きものを顕微鏡で観察する体験イベント。日本微生物生態学会・日本菌学会との共催。講師:滝本祐也氏(長岡技術科学大学)他。定員40名・抽選。小学生以下は保護者同伴。
自然・観察
伊豆半島の大地の成り立ちを、南の海底での火山活動からプレート移動・本州衝突まで解説する講座。講師:遠藤大介氏(一般社団法人 美しい伊豆創造センター)。定員30名・先着順。小学生は保護者同伴。企画展記念イベント。
宇宙・光・電気
JAXAの施設を特別に公開するイベント。当日はガイド付き有料見学ツアーを休止。展示館「スペースドーム」は15:30閉館。つくば駅からの無料送迎バスあり(11月28日のみ運行)。駐車場は事前申込制。
展示解説員が企画する親子向け体験型イベント。11月は「博物館のアドベントカレンダーをつくろう!」がテーマ。午前(事前予約制・先着順)と午後(当日抽選制)の2部制。各回定員30名。
探検
フォッサマグナをテーマに日本列島誕生の謎を解説する講座。講師:郡山鈴夏氏(フォッサマグナミュージアム)。定員30名・先着順。小学生以下は保護者同伴。企画展記念イベント。
上曽トンネルの掘削工事から分かった筑波山塊の地質を解説する講座。講師:小池渉氏(地学研究室)。会場(定員30名)またはオンライン(定員80回線)で参加可。対象は小学4年生以上、小学生は保護者同伴。
展示解説員が企画する親子向け体験型イベント。12月は「シダのキャンドルをつくろう!」がテーマ。午前(事前予約制・先着順)と午後(当日抽選制)の2部制。各回定員30名。
自然・観察
自然写真家・宮武健仁氏が火山と光るいきものの魅力を写真を交えて語る講座。定員180名・先着順。小学生以下は保護者同伴。企画展記念イベント。
宇宙・光・電気
展示解説員が企画する親子向け体験型イベント。1月は「くらやみで光る星空ロケット」がテーマ。午前(事前予約制・先着順)と午後(当日抽選制)の2部制。各回定員30名。
自然・観察
菅生沼での野焼きを通じてタチスミレの保護活動を学ぶ野外観察イベント。講師:小幡和男氏(当館名誉学芸員)。現地集合。定員30名・抽選。小学4年生以上、小学生は保護者同伴。
いま茨城で掲載している25件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。