【令和8年度 油・断・快適!下水道キャンペーン関連企画展】「みんなをまもる!みんながまもる!下水道」
令和8年度「油・断・快適!下水道キャンペーン」に関連した企画展。下水道がみんなを守る仕組みや、市民がどう下水道を守るかをテーマに展示する。
東京で参加できる、科学・自然・ものづくり・工場見学などの体験イベントを掲載しています。 現在 89件 を実施日順に見られます。申込締切のあるものは早めにチェックを。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
令和8年度「油・断・快適!下水道キャンペーン」に関連した企画展。下水道がみんなを守る仕組みや、市民がどう下水道を守るかをテーマに展示する。
探検
小田急線の6駅と大和市内5つの図書施設を巡りながらなぞときに挑戦するスタンプラリー型の探検イベント。参加費無料。子どもが駅と図書館をめぐって謎を解いていく体験型の企画。
自然・観察
チンアナゴ・ニシキアナゴ・ホワイトスポッテッドガーデンイールの3種からお面を1つ選び、色を塗って完成させるワークショップ。実際のいきものを観察しながら模様や特徴の違いを発見できる。当日受付、無料。
アート・工作
紙コップや割り箸など身近な材料を使って、季節や行事にちなんだ工作を楽しむ教室。1日2回開催。10月の工作スケジュールはカレンダーで確認。開催日は10月24日・25日・31日。
プログラミング
MESHを使ったプログラミング講座。いろんな動きができるMESHで、みんなで教育科学館をもっとおもしろくすることに挑戦する。プログラミング初めての人も大歓迎。
歴史・文化
茶道に馴染みのない方やお子様も気軽に参加できる茶会。中学生以下の子どもと保護者が一緒に茶道の所作やおもてなしを学びながらお茶をいただく「子供と楽しむ茶席」のほか、つまみ細工など江戸文化を楽しめるプログラムも実施。
アート・工作
ビー玉アートの技法でクモの巣模様のバッグを作る工作教室。はさみ・ボールペン・マジックを持参。参加費200円。定員20名。未就学児は保護者同伴。
練馬区四半的連盟による伝統和弓(四半的)の弓矢体験教室。小学生以下は保護者同伴。参加費無料。持ち物は特になし。定員30名。
プログラミング
レゴ®エデュケーションの教育用キットを使い、プログラミングでロボットを動かす体験ワークショップ(約15分)。専門インストラクターが少人数制でサポートするため初めてでも参加可能。当日時間内に随時受付。主催は民間のロボットプログラミング教室Crefusで、体験後に入会勧誘あり。
コンサートでお客様をご案内する「レセプショニスト」の仕事を体験。席の案内やチケットのもぎりを実際に行う。定員5名(先着)。筆記用具・腕時計・きちんとした服装が必要。参加した子どもは講座終了後に公演を無料観覧できる特典あり。保護者はチケット購入が必要。電話または1階図書受付カウンターで申込。
好きなハロウィーン仮装をしてギャラクシティ館内を練り歩くパレード。ハロウィーンスタッフに「トリックオアトリート!」と言うとお菓子かシールがもらえる。当日直接会場へ。定員各50名。
好きなハロウィーン仮装をしてギャラクシティ館内を練り歩くパレード。ハロウィーンスタッフに「トリックオアトリート!」と言うとお菓子かシールがもらえる。当日直接会場へ。定員各50名。
有資格者の指導のもと実際に電波を出してアマチュア無線交信を楽しむ体験会。これまで約800人の親子が参加し、15人以上の小学生が免許を取得した実績あり。定員5組(10名)、先着順。1回2名まで予約可(同伴者除く)。10分前に直接会場へ。
探検
大和市の野菜をテーマにした全2回の連続講座の第2回。調理実習室で地元野菜を食べながら学ぶ内容。小学生は保護者同伴が必要。定員は先着20名程度。2回とも参加が必要(料金は初回に一括払い)。大和市在住・在勤・在学の方優先。
アート・工作
牛乳パックを版に再利用するキッチンリトグラフ体験。アートと環境を学びながら、自分だけの作品をつくる。1日3回開催で事前予約制。
アート・工作
東京都美術館開館100周年を記念したワークショップ。10月25日は「ぐるぐる+さんかく:三角形のぐるぐるパーツでつながる紙のモビールつくり」をテーマに制作し、大きなインスタレーションを体験。各部定員約12名、事前予約制。
自然・観察
なぎさの森の干潟の清掃活動の後、干潟に暮らすさまざまな生きものを観察する体験。小学生以下は保護者同伴必須。持ち物は長靴・軍手・日焼け止め・虫よけ・熱中症対策・雨具(少雨決行)。
「やしおスケートパーク」によるインラインスケート体験会。参加費無料で当日会場へ行くだけで参加できる。長めの靴下と自転車等のヘルメットを持参(ヘルメット無料レンタルあり)。
トランポリン・跳び箱・ボール投げなどを楽しむスポーツ体験。室内用運動靴・タオル・飲み物を持参し動きやすい服装で参加。参加費100円。定員40名。当日会場先着受付。
アート・工作
絵本作家・スギヤマカナヨ氏を講師に、様々な言葉で楽しむ参加型の講座。のり・はさみ・クレヨン・色鉛筆・黒サインペンを持参。参加費無料。定員30組。
保育士によるハロウィンテーマの参加型劇場体験。ハロウィン衣装・仮装グッズ(帽子・フェイスシールドなど)を持参(普段着でも可)。参加費1組500円。定員20名。
探検
JAXA宇宙科学研究所の佐藤毅彦教授が講師。金星・火星・水星など地球の兄弟星と日本の惑星探査機(あかつき・MMX・みお)を紹介。NASA認定の火星模擬砂とサハラ砂漠の砂を指で触り比べる体験あり。おみやげとして「宇宙アサガオ」の種がもらえる。各回40名程度・抽選。メンバー優先だがメンバー以外も申込可。
アート・工作
紙コップや割り箸など身近な材料を使って、季節や行事にちなんだ工作を楽しむ教室。1日2回開催。今月の工作スケジュールはカレンダーで確認。
宇宙・光・電気
電気録音開始100年を記念した蓄音器コンサート。100年以上前のSPレコードを手回しぜんまい式蓄音器で聴いた後、1950年代の郵便サービス「声の郵便」で使われたカッティング・マシンを使って参加者全員で世界に一枚だけのオリジナルレコードを制作する公開実験。申込不要・当日1階受付で料金支払い。定員25名。
自然・観察
プラスチック板を削って版を作り、インクを詰めて紙に刷るドライポイント版画を体験。植物や動物など好きなモチーフを柔らかな線で表現する。講師は画家の時緒氏。定員12名(抽選)。往復はがきまたはウェブで申込。
歴史・文化
茶道に馴染みのない方やお子様も気軽に参加できる茶会。茶席・野点のほか、都内高校茶道部による「高校生野点」、お子様の優先席を設けた華道体験、つまみ細工など江戸文化を楽しめるプログラムを実施。
実験
「北の丸大妖怪展」に合わせた科学技術館×国立公文書館のコラボワークショップ。サンドブラストで「もののけシールdeオリジナルグラスづくり」と「オリジナル缶バッジづくり」を一度に体験できる。参加券はイベント当日9時30分から会場で配布(各回15名)。
アート・工作
夜間特別開園「たてもののライトアップ」の関連ワークショップ。造形作家・下中菜穂氏を講師に迎え、園内建造物に施された文様の切り紙を作り、それを使って行灯を仕上げる。カッターを使用。各回定員20名(当日先着順)。手話通訳が必要な方のみ事前予約枠あり(5名・先着)。
宇宙・光・電気
電波・アンテナについて学んだあと、テレビ用アンテナを工作し実際に電波を受信する体験教室。つくったアンテナは持ち帰り可。飛行機のアンテナや航空と電波の関係も解説(航空宇宙STEMウィーク一環)。小学3・4年生は保護者同伴必須。各回10組または20名程度・抽選。
実験
よしもと芸人による飛行機の科学ショーのあと、JALワークショップ(飛行機の仕組みをシミュレーション)・ANAワークショップ(パイロット等のお仕事体験)・科学技術館ブーメラン工作教室・所沢航空発祥記念館の紙飛行機工作教室の中から1つに参加。保護者1名同伴必須。定員200名(ワークショップは各30〜90名)、応募多数は抽選。修了証授与。
プログラミング
板橋区立教育科学館×ソニー・グローバルエデュケーション共同開発講座。ロボットプログラミング学習キット「KOOV」を使って、オリジナルの「アソビ」をつくって遊ぶ。想像力を育成するプログラミング体験。
走・跳・投の様々な陸上競技種目にチャレンジする講座。定員50名。講師は体育学部の教授3名。雨天時は第1体育館で実施。受講料は当日電子決済(現金不可)。開催1か月前時点で定員超の場合は抽選。
自然・観察
フォトフレームをハンコやマスキングテープで装飾し、オリジナルのカレンダーやアニマルカードを制作するワークショップ。アートマルシェ2026内の催しとして美術の森緑地テントで開催。未就学児は保護者同伴で参加可。
自然・観察
日本大学芸術学部美術学科地域芸術専攻・鞍掛純一ゼミによるブース。美術の森緑地の動物たちをモチーフにしたオリジナル木製キーホルダーやダンボールオブジェを制作できる。アートマルシェ2026の催しとして美術の森緑地テントで開催。未就学児は保護者同伴で参加可。
料理・食育
秦野市東地区の田原ふるさと公園周辺の農園で野菜の収穫体験を楽しむハイキングイベント。子どもと保護者の2人1組で参加。体験チケット(4枚つづり)1,500円を当日受付で購入し、1枚につき1種類の作物を収穫できる。定員50組(申し込み先着順)。雨天時は翌日順延。
いま東京で掲載している89件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。