自然・観察
パネル巡回展 百鬼騒乱~災いと妖怪伝承~
地震・台風・火災などの災害にまつわる神や妖怪をパネルや映像で紹介する巡回パネル展。全国科学館連携協議会提供。名古屋市港防災センター・兵庫県立人と自然の博物館制作。入場料無料。
全国で参加できる「自然・観察」の学び体験イベントをまとめています。現在 140件 を実施日順に掲載しています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
自然・観察
地震・台風・火災などの災害にまつわる神や妖怪をパネルや映像で紹介する巡回パネル展。全国科学館連携協議会提供。名古屋市港防災センター・兵庫県立人と自然の博物館制作。入場料無料。
自然・観察
インタープリターと一緒に森を歩くガイドツアー。各日10名定員。小学生以上対象、無料。もりの学舎HPより事前申込が必要(空きがあれば当日受付可)。
自然・観察
現代美術作家の安部泰輔さんと、古着やハギレでできた「とっとりのもり」に参加。森に住むいきものを想像して会場で絵を描くと、安部さんの手によって立体的なヌイグルミになり展示されます。会期終了後にヌイグルミを郵送。定員1日10名、当日受付(先着順)。
自然・観察
チンアナゴ・ニシキアナゴ・ホワイトスポッテッドガーデンイールの3種からお面を1つ選び、色を塗って完成させるワークショップ。実際のいきものを観察しながら模様や特徴の違いを発見できる。当日受付、無料。
自然・観察
回転現象を体験・観察できる実験装置「スパークポッド」の中に入り、ボールを使ってコリオリの力(地球の自転による見かけの力)を体感するプログラム。各部24名(8名ずつ入れ替え)、所要5〜10分。入口の名簿に名前を記入して参加。乗り物酔いしやすい方は注意。
自然・観察
14種160点の生きた昆虫を展示する特別企画展。図鑑のページをめくるようなワクワク感を再現した展示方法で、ニジイロクワガタなど図鑑や映像でしか出会えなかった昆虫たちを生きた姿で間近に観察できる。顔はめパネルも設置。
自然・観察
水族館スタッフと一緒に生き物の飼育体験ができる1日プログラム。対象は小学3年生以上(大人も参加可)。所要時間は10:00〜15:00(昼休憩1時間あり)。定員各日4名。参加には長靴持参が必要。オリジナルタオル&記念品付き。入場料は別途必要。
自然・観察
サメとエイの体の特徴・生態を学んだ後、飼育員の解説を聞きながらタッチングプールで実際に触れて観察できる教育プログラム。最後にペーパークラフト工作を行いお土産として持ち帰れる。各日10組20名(抽選)。お子様1名につき保護者1名の同伴必須。未就学児の同伴不可。受付はすでに終了。
自然・観察
水族館の生き物をモチーフにしたハロウィンランタンを手作りする工作ワークショップ。土日は事前予約制で、開催日2日前の9:00よりホームページで受付開始。1組8名まで・定員になり次第受付終了。小学生未満は保護者同伴(保護者も申込必要)。各回開始時間の10分前より受付開始。
自然・観察
森の木々が少しずつ色づき始める秋。紅葉や木の実など、秋の自然を楽しみながら高尾山を探検します。 ゆっくり観察すると、新しい発見がたくさん見つかるはず。 秋の高尾山の魅力を一緒に探してみよう(少雨決行) 雨天中止の場合は前日の夕方までにホームページにてお知らせします。(募集人数 20名)
自然・観察
■秋の里の生きもの 房総丘陵の里山を歩き、生きものを観察します。幼児でも楽しめる観察会です。 開催日 2026年10月25日(日) 行事番号 216 時間 13:00-15:30 分野・シリーズ名 自然・環境・のんびり観察会 受付方法 当日受付 開催地・会場 君津市(三島神社)集合場所:一の鳥居前 対象・定員 どなたでも(小学生以下は保護者参加)・40名 講
自然・観察
■実体鏡をのぞいて地形を観察しよう 実体鏡は、地面を上空から撮影した写真を立体的に観察できる道具です。実体鏡をのぞいて色々な地形を見てみましょう。 開催日 2026年10月25日(日) 行事番号 123 時間 10:00-12:00 分野・シリーズ名 体験イベント・地球時間の旅 受付方法 当日受付 開催地・会場 2Fホール 対象・定員 どなたでも(小学生のみ
自然・観察
第73回日本伝統工芸展岡山展に関連したワークショップ。Tシャツへの和柄プリント・古着からクッションカバーを織る・動物オブジェに釉薬をかけてミニ登り窯で焼く体験など、手を動かして伝統工芸を体験できる内容が含まれる。
全国で掲載中の自然・観察140件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。同じ施設が繰り返し開催していることが多いジャンルなので、気になる主催者は公式サイトも見ておくと次の募集を逃しにくくなります。