自然・観察
回って実験!スパークポッド体験
回転現象を体験・観察できる実験装置「スパークポッド」の中に入り、ボールを使ってコリオリの力(地球の自転による見かけの力)を体感するプログラム。各部24名(8名ずつ入れ替え)、所要5〜10分。入口の名簿に名前を記入して参加。乗り物酔いしやすい方は注意。
兵庫で参加できる「自然・観察」の体験イベントをまとめています。現在 16件 を実施日順に掲載しています。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
自然・観察
回転現象を体験・観察できる実験装置「スパークポッド」の中に入り、ボールを使ってコリオリの力(地球の自転による見かけの力)を体感するプログラム。各部24名(8名ずつ入れ替え)、所要5〜10分。入口の名簿に名前を記入して参加。乗り物酔いしやすい方は注意。
自然・観察
サメとエイの体の特徴・生態を学んだ後、飼育員の解説を聞きながらタッチングプールで実際に触れて観察できる教育プログラム。最後にペーパークラフト工作を行いお土産として持ち帰れる。各日10組20名(抽選)。お子様1名につき保護者1名の同伴必須。未就学児の同伴不可。受付はすでに終了。
自然・観察
カキ殻を漁網で包んだ「カキ殻入り漁網袋」を参加者で計60個作り海中に設置する「海の生物のすみかづくり」ワークショップ。カキ殻アートワークショップ(60名限定・絵具でのペイントやアクセサリー作成等)、海の生き物の観察会、清掃活動も実施。砂遊び・磯遊びもあり。参加費無料、申込不要で当日直接来場可。先着60名に飲料提供。
自然・観察
有馬富士公園でキノコを観察するセミナー。抽選15名。小雨決行。小学生以下のみでの参加は不可で保護者も一緒に参加が必要(受講料必要)。受講証はメール添付で送付。
自然・観察
深田公園で昆虫を採集し、処理・展翅・展足から標本完成・ラベリング・種同定まで一連の流れを学ぶ全2回講座。はじめてのお子様も歓迎。虫採り網など各自持参。先着15名。
自然・観察
飼育員の解説を聞きながらマゼランペンギンをアクアライブ4階で間近に観察し、最後にペーパークラフト工作を行いお土産として持ち帰れる教育プログラム。各日12組24名(抽選)。お子様1名につき保護者1名の同伴必須。未就学児の同伴不可。
自然・観察
普段は入れないバックヤードでアカウミガメとニホンイシガメの違いなどを飼育員が解説する教育プログラム。最後にペーパークラフト工作を行いお土産として持ち帰れる。各日10組20名(抽選)。お子様1名につき保護者1名の同伴必須。未就学児の同伴不可。
自然・観察
JR武田尾駅周辺のコケ植物を観察する野外セミナー。抽選15名。小雨決行。小学生のみの参加は不可で保護者も同伴が必要(受講料必要)。受講証はメール添付で送付。
自然・観察
ユネスコ世界ジオパーク認定の山陰海岸ジオパーク各地を巡りながら、大地の成り立ちとそれに関係する自然や文化を学ぶ連続講座。11月15日回は「秋の安来浜~佐津~無南垣を歩く」。対象は中学生以上だが、Emriver回は保護者同伴で小学生も参加可。10名程度の少人数制。
自然・観察
身近にあるコケをじっくり観察し、種類・地理・環境との関わりに注目しながら足元の小さな森を探検するセミナー。抽選30名。雨天時は内容変更あり。小学4〜6年生は保護者同伴が必要。
自然・観察
江戸期の庭づくりの教科書『築山庭造伝』などの非公開収蔵資料を特別公開し、庭石の据え方など自然をかたどる技を紹介するセミナー。抽選20名。
自然・観察
ユネスコ世界ジオパーク認定の山陰海岸ジオパーク各地を巡りながら、大地の成り立ちとそれに関係する自然や文化を学ぶ連続講座。12月6日回は「1927年の北丹後地震で地表に現れた断層をめぐるトレッキング」。対象は中学生以上だが、Emriver回は保護者同伴で小学生も参加可。10名程度の少人数制。
自然・観察
海のプランクトンなど小さな生き物の骨格や殻からなる「微化石」について解説する講座。企画展関連イベント。高校生以上向けの内容だが低年齢層の参加も歓迎。抽選20名。
自然・観察
身の回りの自然や暮らしの中で感じる「ふしぎ」をテーマに、みんなで話し掘り下げる哲学対話のセミナー。企画展「ウラとオモテの世界」関連。抽選20名。
自然・観察
顔の毛穴から皮脂を絞り出してニキビダニを採取し、顕微鏡で観察する体験セミナー(見つからない場合もあり)。自立する手鏡を持参。小学生はニキビダニを保護者の毛穴から採集。抽選10名。小学4〜6年生は保護者同伴が必要(保護者も受講料必要)。
いま兵庫の自然・観察で掲載している16件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。