自然・観察
生きものしらべ隊 落ち葉の下の生きものをしらべよう(午前の部)
落ち葉の下にどんな生きものがくらしているのかを、顕微鏡を使って観察する。前半は講座室で講義、後半は野外で観察。定員15名、小学生は保護者同伴。帽子や長袖長ズボンなど野外観察に適した服装で参加。午後の部と重複して申し込んだ場合はどちらか一方の当選となる。
徳島で参加できる「自然・観察」の体験イベントをまとめています。現在 9件 を実施日順に掲載しています。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
自然・観察
落ち葉の下にどんな生きものがくらしているのかを、顕微鏡を使って観察する。前半は講座室で講義、後半は野外で観察。定員15名、小学生は保護者同伴。帽子や長袖長ズボンなど野外観察に適した服装で参加。午後の部と重複して申し込んだ場合はどちらか一方の当選となる。
自然・観察
落ち葉の下にどんな生きものがくらしているのかを、顕微鏡を使って観察する。前半は講座室で講義、後半は野外で観察。定員15名、小学生は保護者同伴。帽子や長袖長ズボンなど野外観察に適した服装で参加。午前の部と重複して申し込んだ場合はどちらか一方の当選となる。
自然・観察
秋の文化の森を散策してさまざまなどんぐりを探し、集めたどんぐりの種類を学芸員が説明する。どんぐりの保存方法や、どんぐりを使った遊びも紹介。定員20名、小学生は保護者同伴、乳幼児の同伴も可能。
自然・観察
文化の森を離れ、上勝町の山犬嶽で植物の野外観察を行う中級者向けの講座。冬支度をする植物の姿を学芸員と観察し、知識の幅を広げる。定員15名、乳幼児の同伴も可能。野山を歩ける服装で、水筒を持参。
自然・観察
冷え込みが厳しくなる秋、木の幹や葉の裏、建物の壁などで卵・幼虫・成虫の姿でひっそり生きる昆虫や、元気に動き回る昆虫を、文化の森で昼間に観察する。この時期にだけ見られる昆虫の姿を学芸員と探す。定員15名、小学生は保護者同伴。
自然・観察
博物館が発掘調査をしている勝浦町の恐竜化石含有層の岩石を、ハンマーで小割りして恐竜化石の発見をめざす。恐竜やカメなどの脊椎動物化石が見つかった場合は博物館への寄贈となる。定員20名、小学生は保護者同伴。
自然・観察
顕微鏡でなければ観察できない小さな化石「微化石」を、最新型の卓上電子顕微鏡でかんさつする。珪藻や有孔虫、放散虫など、いろいろな種類の微化石を学芸員と観察する。定員10名、小学生は保護者同伴。
いま徳島の自然・観察で掲載している9件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。