自然・観察
チンアナゴお面
チンアナゴ・ニシキアナゴ・ホワイトスポッテッドガーデンイールの3種からお面を1つ選び、色を塗って完成させるワークショップ。実際のいきものを観察しながら模様や特徴の違いを発見できる。当日受付、無料。
東京で参加できる「自然・観察」の体験イベントをまとめています。現在 18件 を実施日順に掲載しています。
主催者の公開情報を集計した掲載時点の数字です。「参加費無料」は材料費や入館料が別に必要なものを除いています。
締切は主催者の公開情報にもとづく掲載時点のものです。応募状況により早く締め切られることがあります。
自然・観察
チンアナゴ・ニシキアナゴ・ホワイトスポッテッドガーデンイールの3種からお面を1つ選び、色を塗って完成させるワークショップ。実際のいきものを観察しながら模様や特徴の違いを発見できる。当日受付、無料。
自然・観察
なぎさの森の干潟の清掃活動の後、干潟に暮らすさまざまな生きものを観察する体験。小学生以下は保護者同伴必須。持ち物は長靴・軍手・日焼け止め・虫よけ・熱中症対策・雨具(少雨決行)。
自然・観察
プラスチック板を削って版を作り、インクを詰めて紙に刷るドライポイント版画を体験。植物や動物など好きなモチーフを柔らかな線で表現する。講師は画家の時緒氏。定員12名(抽選)。往復はがきまたはウェブで申込。
自然・観察
フォトフレームをハンコやマスキングテープで装飾し、オリジナルのカレンダーやアニマルカードを制作するワークショップ。アートマルシェ2026内の催しとして美術の森緑地テントで開催。未就学児は保護者同伴で参加可。
自然・観察
日本大学芸術学部美術学科地域芸術専攻・鞍掛純一ゼミによるブース。美術の森緑地の動物たちをモチーフにしたオリジナル木製キーホルダーやダンボールオブジェを制作できる。アートマルシェ2026の催しとして美術の森緑地テントで開催。未就学児は保護者同伴で参加可。
自然・観察
野生から絶滅したコシガヤホシクサの保全活動を体験的に学ぶ全2回講座の第2回。今回は「たねとり」を実施。講師は筑波実験植物園研究員の田中法生氏。定員20名。小学生は保護者同伴必須。汚れてもよい服装・靴(長靴等)と雨具を持参。
自然・観察
おもちゃの剣や防具を使い、フェンシングの基礎を学べる体験イベント。参加方法の詳細はNEXUS FENCING CLUBのホームページ掲載。アートマルシェ2026内の催しとして美術の森緑地で開催。
自然・観察
木に巻き付いたツルの除去などの育樹体験と、昆虫YouTuberむし岡だいきさんによる環境学習プログラムの2本立て。小学生以下は保護者同伴必須(保護者は18歳以上)。参加者を事前に募集。
自然・観察
楽しみながら学べる家族向け体験型防災イベント。体を動かすさまざまな体験やアウトドア道具を活用した防災術、在宅避難の知識を得られるプログラムが揃う。
自然・観察
箱根湯本近くのHAKONATURE BASEで行うアウトドア体験イベント。5歳〜小学生の子どもと保護者が対象(5歳未満は要相談)。定員10組。自然の中で学びながら遊ぶ複数プログラムを実施。
いま東京の自然・観察で掲載している18件の主催者を、募集数の多い順に並べたものです。 気になる施設があれば、その公式サイトを直接チェックしておくと次の募集を逃しにくくなります。